RAPT | RAPT有料記事273(2018年5月5日)人類が主を愛さなければ、主も人類を愛することをやめてしまうだろう。
47236
post-template-default,single,single-post,postid-47236,single-format-aside,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT有料記事273(2018年5月5日)人類が主を愛さなければ、主も人類を愛することをやめてしまうだろう。

RAPT有料記事273(2018年5月5日)人類が主を愛さなければ、主も人類を愛することをやめてしまうだろう。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回の御言葉は、主が私たち義人のことをお怒りになって、御言葉を三日間、宣布しなかった後に伝えられた御言葉です。
 
主は私たち人類のことを愛しておられますし、御言葉を宣布することでその愛を私たち人類に示されました。
 
しかしながら、愛というものは片方だけが愛しても長続きしません。
 
双方が愛し合ってこそ愛は長続きするものですし、片方しか愛さなれば、その愛はいずれ崩れ去ってしまいます。
 
ですから、私たち人類が神様を愛さなければ、神様もいずれは人類を愛することをやめてしまいます。
 
しかし、私がこのように話をすると、人々はこう言うかも知れません。
 
「神様から愛されなくても自分は生きていける」と。
 
確かにそれはその通りでしょう。
 
しかし、それは子供が親を愛さなくても生きていける、妻が夫を愛さなくても生きていけると言っているのと同じようなものです。
 
子供が親を愛して、親から愛情をたっぷり受けて生きてこそ、また妻が夫を愛して、夫からたっぷりと愛情を受けて生きてこそ、人は幸せに生きられるものです。
 
これと同じく、人類が神様を愛して、神様からたっぷりと愛を受けて生きることが、人類が幸せに生きられる最低条件であることを私たちは理解しなければなりません。
 
愛もなく生きていくことほど、私たち人間にとって辛く寂しく、孤独で虚しいことはないからです。
 

 
なお、記事の購読を希望される方で、今月5月分の有料記事のパスワードをまだご購入されていない方は、以下の赤いボタンからご購入下さい。
 
このパスワードで、2018年5月分の有料記事を全て購読することができます。
 

 
各種クレジットカード(VISA,MASTER)での決済はもちろん、Paypalやコンビニ決済、ATM決済、ネットバンク決済などがご利用いただけます。
 

No Comments

Post A Comment