RAPT | RAPT有料記事270(2018年4月23日)主と通じた人は、この世に生きながら天国にいるかのような喜びを味わって生きられる人だ。
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RAPT有料記事270(2018年4月23日)主と通じた人は、この世に生きながら天国にいるかのような喜びを味わって生きられる人だ。

RAPT有料記事270(2018年4月23日)主と通じた人は、この世に生きながら天国にいるかのような喜びを味わって生きられる人だ。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
人々はこの世の中で幸せになりたいと思って生きています。
 
幸せになりたくないと思って生きている人は誰もいません。
 
しかし、この世のどんなものを手に入れても、結局、人は真の幸福を享受することができず、心を完全に満たすことができません。
 
天にある霊的な祝福を受けてこそ、人は初めて真に心から幸せを享受できたと心から実感し、完全に心を満たして生きられるようになります。
 
では、天にある霊的な祝福を受けるためにはどうすればいいのかというと、神様がこの地に遣わした中心者の言うことを聞いて従う他ありません。
 
そして今回、特に主は祈りによって主と通じることの重要性について話をしてくださいました。
 
この世の人々は生まれたときからサタンによって洗脳され、サタンの言葉を頭にぎっしりと詰め込んで生きているので、いざ霊界と通じたとしても、サタンや地獄の波長ばかりを受けて苦しむことになります。
 
しかし、主の御言葉を豊かに頭に詰め込んで、主の考えと心情を悟った上で霊界と通じるようになると、神様や天国の波長を豊かに受けられるようになります。
 
そして、そのように天にあるものを豊かに感じてこそ、人は地上に生きながらにして、天国で生きているような喜びを味わって生きられるようになります。
 
その上で、主が霊的なものを肉的なものを豊かに下さるなら、人はどれほど幸福に生きられるでしょうか。
 

 
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