RAPT | RAPT有料記事269(2018年4月21日)主を愛する道だけが、この世で一つも損をすることなく生きられる道であり、救われて天国に行ける道だ。
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RAPT有料記事269(2018年4月21日)主を愛する道だけが、この世で一つも損をすることなく生きられる道であり、救われて天国に行ける道だ。

RAPT有料記事269(2018年4月21日)主を愛する道だけが、この世で一つも損をすることなく生きられる道であり、救われて天国に行ける道だ。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
ここ最近、朝の配信の御言葉では、この御言葉に聞き従っている人がどれほど平素から神様を愛して生きているかが顕わになるような御言葉が続いています。
 
その結果、この御言葉を聞いていながらも、未だに自分の損得ばかりを考えて、神様を愛することを第一に考えていない人たちが実に多いということが分かってきました。
 
しかし、自分の利得を求めて生きたとしても、実際に得をすることよりも、損をすることの方が圧倒的に多いものです。
 
それがこの世の現実です。
 
しかし、真に神様を第一に愛して生きる人は、どうすれば自分が得をするかといったムダな悩みを抱く必要がなく、ただひたすら神様を愛して生きればいいだけなので、それだけでも余計な悩みを全く抱かなくなり、心が平安に満たされます。
 
さらには、神様を愛することで、聖霊を通して神様の愛を豊かに受けて霊的に満たされるようになりますし、肉的にも神様が必要なものを与えてくださいます。
 
つまり、この世を生きている間も何ら不足することなく生きられるわけですし、それどころか、死んだ後も霊魂が救われて天国に行くことができます。
 
一方、神様を愛さない者は、霊的な祝福が何もないので、肉的なものだけで心を満たそうとしなければなりませんが、肉的なものだけで心を満たすことは絶対に不可能なので、常に心が満たされることはありません。
 
その結果、他人を妬み、この世の中は不公平だと言って恨み、他人との諍いが絶えることはなく、死んだ後も地獄の中で生きることになってしまいます。
 
このように、自分の損得ばかりを考えて生きる人は絶望だらけの生を生きることになり、逆に神様を第一に愛する人は何ら悩みのない喜びと希望に満ちた生を生きられるようになります。
 
果たしてどちらの生を生きることが幸せだと言えるかは誰の目にも明らかですが、人間は余りにも愚かなので、なかなかこの単純な真理を悟れないと主は仰いました。
 
皆さんが真に賢く知恵のある者となって、この世でもあの世でも受けるべき祝福を余すことなく受けて生きられるようになることを心から願います。
 

 
 
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