RAPT | RAPT有料記事267(2018年4月14日)主から導き育てられる人は、人生に意味のないことが起きることがなく、良いことも悪いことも全てを益にして生きることができる。
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RAPT有料記事267(2018年4月14日)主から導き育てられる人は、人生に意味のないことが起きることがなく、良いことも悪いことも全てを益にして生きることができる。

RAPT有料記事267(2018年4月14日)主から導き育てられる人は、人生に意味のないことが起きることがなく、良いことも悪いことも全てを益にして生きることができる。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
朝の配信の御言葉を聞いている人は既にお分かりの通り、今月に入ってから主の宣布される御言葉の次元がどんどん高くなってきています。
 
聖書の封印が次々と解き明かされ、かつこの世の隠された法則が次々と解き明かされているからです。
 
特に今回は、主に導かれて生きる人と、そうでない人との違いについて、主が明確に御言葉を伝えてくださいました。
 
その違いが何なのかを一言で言うなら、主に導かれて生きる人の上には意味のないことが一つも起こらず、主に導かれて生きていない人の上には意味のないことしか起こらないということです。
 
したがって、主に導かれて生きている人は、どんな良いことが起きても悪いことが起きても、全てを益にして生きることができますが、主に導かれていない人は、良いことも悪いことも全てが意味もなく支離滅裂に起きるので、いずれ人生が混乱と破滅に満ちていくようになります。
 
果たしてどちらの人生が私たち人間にとって幸せな人生だと言えるでしょうか。
 
しかし、言うまでもなく、主から導き育ててもらうためには、私たち一人ひとりが主の前でそれ相応の条件をきちんと立てていかなければなりません。
 
つまり、どこまでも主に気に入られる行いをし、主に気に入られる自分へと作り変え、成長していかなければならないのです。
 

 
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