RAPT | RAPT有料記事263(2018年3月31日)見栄や欲望のために生きる者は栄えず、愛のために生きる者が栄える。
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RAPT有料記事263(2018年3月31日)見栄や欲望のために生きる者は栄えず、愛のために生きる者が栄える。

RAPT有料記事263(2018年3月31日)見栄や欲望のために生きる者は栄えず、愛のために生きる者が栄える。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回の御言葉は、これまで伝えてきた御言葉をざっと総復習するような内容になっています。
 
内容としては大きく三つに分かれています。
 
先ず一つ目はどんなに自分が恵みに満たされていても、油断することなく悪の滅びを祈りつづけなければならないということです。
 
イルミナティはこれからも自らの存亡をかけて悪を計画しつづけますから、常に気を引き締めて彼らの滅びを祈り続けなければなりません。
 
二つ目は、主を愛し、隣人を愛する者とならなければならず、それによって神のように完全な者にならなければならないということ。
 
そして三つ目は、霊肉魂の全てを健康に保たなければならないということ。
 
聖書にも預言されている通り、終わりの時にはある種の食物を断つようにと教える異端が必ず現れます。(テモテへの第一の手紙4:1〜5)
 
そして、私の教会の中にもそのような異端の宗教を信じるカルト信者が紛れ込み、我々に多くの毒を撒き散らしました。(上の画像は彼らが普段食べていると思われる食事の例です。)
 
彼らは自らがサタンの偽りの教えに騙されているとも分からず、サタンの教えに従順に従うことで自分が偉いと思い、優越感に浸り、そのサタンの教えに従わない者を見下したりします。
 
このようにサタンは、自分たちの教えに従う者に誇りや優越感を抱かせることで、続けてサタンの教えに従うように仕向けていくのです。
 
しかし、真の神様を信じる私たちは、見栄や欲望のためではなく、すべてを愛のために行わなければなりません。
 
そうしてこそ、私たちの心の中は真の喜びと平安に満たされるようになり、主からも大きく祝福されることになるのです。
 

 
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