RAPT | RAPT有料記事261(2018年3月24日)裁きの時は来た。主はこれ以上、悪人たちの悪を容認しない。
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RAPT有料記事261(2018年3月24日)裁きの時は来た。主はこれ以上、悪人たちの悪を容認しない。

RAPT有料記事261(2018年3月24日)裁きの時は来た。主はこれ以上、悪人たちの悪を容認しない。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
この世の人々は、どんな人でも他人から悪いことをされると、嫌な思いをし、辛い思いをします。
 
場合によっては、激しく怒り、恨み、復讐しようとしたりもします。
 
他人から悪いことをされて喜ぶ人は誰もいません。
 
しかしながら、私たちは生まれたときから悪に囲まれて生きてきたので、悪に囲まれている状態こそが当然のことだと思い、仕方がないことだと思って生きています。
 
だから、その状況を変えようとはしませんし、変えることはできないと思い込んで生きています。
 
しかし、神様はこの世の悪がはびこるのをいつまでも黙って容認している方ではありません。
 
特に義人が悪人によって苦しめられているのをいつまでも黙って見ているような方ではありません。
 
悪がこの世にはびこっている状態では、義人が真の幸福を享受して生きることはできないからです。
 
これまで主は、悪人たちが悔い改めるのを忍耐強く待っていて下さいましたが、3.11から七年目を迎えた今、主はもうこれ以上待つことはしないと仰いました。
 
ダビデを追いかけていたサウルも、七年間目にして裁かれたように、3.11を起こした悪人たち、また配下にいる悪人たちも皆、3.11から七年目に入った今、これからは私たち義人が訴えれば直ちに裁かれます。
 
裁きの時は来ました。
 
主はこれまでずっと「これから裁かれるだろう」と話してこられましたが、これからは「直ちに裁かれる」と話をするだろうと仰いました。
 
皆さん一人一人が義なる者となって、悪人として裁かれることなく、むしろ悪人を祈りによって裁いて滅ぼす者となることを心から願います。
 

 
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