RAPT | RAPT有料記事258(2018年3月12日)サタンと人間サタンの義人に対する憎しみがどれほど強烈なものなのか常に忘れることなく、彼らの滅びを強力に祈りなさい。
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RAPT有料記事258(2018年3月12日)サタンと人間サタンの義人に対する憎しみがどれほど強烈なものなのか常に忘れることなく、彼らの滅びを強力に祈りなさい。

RAPT有料記事258(2018年3月12日)サタンと人間サタンの義人に対する憎しみがどれほど強烈なものなのか常に忘れることなく、彼らの滅びを強力に祈りなさい。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は、主が週に一日安息日を定めた理由について、私の体験を通して、改めて私たち現代人に分かりやすく話をしてくださいました。
 
それと同時に、今回は主がまたしてもサタンや人間サタンの滅びをもっと強力に祈るように発破をかけてくださいました。
 
この御言葉が朝会の御言葉で配信された後、皆さんが強力に彼らの滅びを祈るようになったこともあり、麻生太郎は記者会見で晒し者にされ、さらには本日、森友文書が偽造されていたことを彼自身が認めました。
 
これによって、安倍政権が倒壊するのは時間の問題となったと言えるでしょう。
 
そして、安倍晋三や麻生太郎のようなイルミナティの中心人物が政界から手を引くなら、この世のあり方も少しはマシになるかも知れません。(もちろん、これついても皆さんの祈り次第でしょう。)
 
このように、私たち義人の祈りは必ず聞かれます。
 
しかし、私たちはともすると主から様々な祝福を受けて喜びに満たされて生活している中で、自分を取り囲む敵の存在を忘れてしまいがちになります。
 
彼らは私たちのことを飢えた狼のように激しく憎み、どこまでも執念深く私たちを滅ぼそうと付け狙っている連中です。
 
私たちがその事実を忘れて、安穏と暮らしていたら、必ず彼らにやられてしまいます。
 
ただし、彼らが私たちを攻撃・妨害できるのも、あくまで「6」までです。
 
その一方、私たち義人は「7」の力を持っているので、彼らと最後まで戦いつづければ、必ず私たちが勝利します。
 
今回の御言葉を深く悟って、さらに強力にサタンと人間サタンを滅びを祈り、実際に彼らを滅ぼすことができる皆さんになることを心から願います。
 

 
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