RAPT | RAPT有料記事257(2018年3月10日)主からの練達を受けてこそ、完全な者へと成長し、真の救いと祝福に預かることができる。
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RAPT有料記事257(2018年3月10日)主からの練達を受けてこそ、完全な者へと成長し、真の救いと祝福に預かることができる。

RAPT有料記事257(2018年3月10日)主からの練達を受けてこそ、完全な者へと成長し、真の救いと祝福に預かることができる。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
皆さんも御存知の通り、森友学園の問題がここに来て再燃し、イルミナティの中心人物である麻生太郎までもが記者会見を開いて、公の場で裁かれることになりました。
 
今朝の配信の御言葉を聞いた人はお分かりの通り、これは「3.11」から七年目を迎えた今、主が本格的に裁きを始めたというしるしでもあります。
 
主はこの七年の間に、この世がサタンに支配されているということを私たち人類に知らせ、御言葉を通してサタンの支配から抜け出す方法を詳しく教えてくださいました。
 
ところが、多くの人々がこの御言葉に聞き従わず、むしろ私のところに工作員を送り込んで、私を冒涜し、私に対して様々な悪巧みをしてきました。
 
主はこの事実に激しい怒りを覚え、悔い改めない彼らに対してはっきりと裁きを行われることを決定しました。
 
これまで裁きを受けずに安穏としていたイルミナティの連中、そして工作員たちも、これからは現在進行形で裁きを受けることになるでしょう。
 
ただし、これからもしばらくは悪の力は続きます。
 
サタンも人間サタンもこれからしばらくはその悪の力を行使し、私たち義人を苦しめてくるに違いありません。
 
そして、主はそのような中で私たち義人を試し、練達されようとしています。
 
鉄も熱い火の中にくべて精錬し、不純物を取り除いてこそ、壊れにくい頑丈な鉄になるように、私たちも数多くの試練を経て、多くの練達を受けてこそ、清く聖なる者となることができるからです。
 
裁きも練達も、どちらも同じ苦しみが与えられることに変わりがありませんが、裁きを受けた者には滅びがあり、練達を受けた者には救いと祝福があります。その結果が全く違います。
 
皆さんが全ての苦しみを裁きとしてではなく、練達として自分を成長させ、偉大な主の働き人になることを心から願います。
 

 
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