RAPT | RAPT有料記事244(2018年1月22日)主の歴史を守り、義人の命を守るために、悪人たちの滅びと裁きを祈ることを躊躇してはいけない。
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RAPT有料記事244(2018年1月22日)主の歴史を守り、義人の命を守るために、悪人たちの滅びと裁きを祈ることを躊躇してはいけない。

RAPT有料記事244(2018年1月22日)主の歴史を守り、義人の命を守るために、悪人たちの滅びと裁きを祈ることを躊躇してはいけない。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今現在、愛媛の教会の中では様々な問題が噴出しており、祈りによって一つ一つその問題を炙り出し、解決しようとしているところです。
 
そして主は、まるでこのような状態になることを予見していたかのように、今から十日ほど前に、義人の心の中に悪霊やサタンが住み着くことがあるということ、また工作員がこれからも様々な悪事を企んで、我々の活動を妨害しようとすることを、事細かく御言葉で教えてくださっていました。
 
この御言葉については、朝の祈り会の配信ですでに伝えていますが、改めてこの啓示の御言葉を読んでみると、今まさに起きていることが預言されていたということが分かります。
 
今、愛媛の教会で何が起きているのかは、これから朝の祈り会の配信などで具体的にお話していくことになるでしょうが、今回のこの御言葉を読んで、愛媛の教会に通う人たちの心にサタンや悪霊が住み着かないように、また工作員どもの悪巧みが成功することがないように、皆さんも徹底的にお祈りしてください。
 
この主の歴史が破壊されれば、人類はすべての救いと祝福を失います。
 
イスラエルに悪がはびこって滅亡したように、また古代エジプトという悪魔崇拝大国が砂漠と化したように、これからの世界に滅亡の歴史が起きるでしょう。
 
もちろん、工作員どもはそうとは思わないからこそ様々な悪巧みができるわけですが、そんな彼らの裁きと滅びを祈ることができるのは我々しかいません。
 
彼らの吐き出す毒に殺されてしまう前に、徹底的に悪人どもの裁きと滅びを祈ってください。
 
毒蛇に愛の手を差し伸べても、噛まれて殺されるだけです。
 
絶対に彼らに愛を注いではいけません。
 

 
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1Comment
  • Posted at 20:40h, 22 1月

    先日、主が仰った一言。こんなに主の心情を痛めてしまった時でも、主は私達を愛してくださると仰ってくださいました。
    とても悲しかった。また主を悲しませてしまった。
    もう二度とraptさんを十字架の道に行かせたくないです。raptさんの命を奪わないで下さい。
    祈ります。
    悪人の滅びを。義人達が救われることを。

    全てを愛で行います。

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