RAPT | RAPT有料記事241(2018年1月13日)悟りのない者は滅びの道を行き、悟った者は繁栄と祝福の道を行く。
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RAPT有料記事241(2018年1月13日)悟りのない者は滅びの道を行き、悟った者は繁栄と祝福の道を行く。

RAPT有料記事241(2018年1月13日)悟りのない者は滅びの道を行き、悟った者は繁栄と祝福の道を行く。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は、年末年始に受けた啓示の御言葉を主に掲載していますが、今年に入ってからというもの、愛媛の教会では次々と教会に通っている人たちが羊と山羊とに分けられています。
 
昨年までしっかりと信仰を守らなかった人は、その行いが顕わになり、何の祝福も受けられないどころか、かえって様々な裁きを受けています。
 
逆に昨年までしっかりと信仰を守り、御言葉に従順に従ってきた人たちは、今年に入ってから早くも光り輝き、様々な祝福を受けています。
 
今年はこのように御言葉にきちんと従ってきた人と従わなかった人がはっきりと顕わになっていく年です。
 
どんなに私の前で善い人を取り繕っても、全て偽物は露わになり、本物だけが光り輝くようになります。
 
なぜなら、この御言葉に従順に従う者は、神に似た者となっていくので、その辺の人間とは比べられないほどの成長を遂げ、霊的にも肉的にも驚くべき業を行えるようになるからです。
 
しかし、偽物はこのような話を聞いても信じないので、相変わらず私の前で善い顔をしていれば騙せると高を括って生きています。
 
そのため、いつまで経っても人間の次元から抜け出せず、神の次元に近付いていくことができないのです。
 
今年はこのように本物と偽物がはっきりと区別され、本物は繁栄と祝福の道を行き、偽物は滅亡の道を行く年となるでしょう。
 

 
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