RAPT | RAPT有料記事235(2017年12月23日)互いに求め合う愛ではなく、互いに与え合う愛で愛し合いなさい。
46164
post-template-default,single,single-post,postid-46164,single-format-aside,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT有料記事235(2017年12月23日)互いに求め合う愛ではなく、互いに与え合う愛で愛し合いなさい。

RAPT有料記事235(2017年12月23日)互いに求め合う愛ではなく、互いに与え合う愛で愛し合いなさい。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回の有料記事は、愛媛に移住してきた「羽場」と「k」なる人物を工作員と認定していく中で受けた啓示をアップしています。
 
最初のうち、私たちは彼らのことをまさか工作員であるとは夢にも思っていませんでしたが、時間が経つにつれて、彼らの異様な行動が目立つようになりました。
 
その異様な行動とは、一言で言うなら、「愛がない」ということです。
 
私に対する愛もなく、兄弟姉妹に対する愛も全く感じられない行動ばかりを取るのです。
 
しかし、真に神様を愛して豊かに聖霊を受けている人は、自然とその心に愛が芽生え、どんな人のことも広い心で愛することができるようになるものです。
 
特に聖霊を受けている兄弟姉妹や中心者のことを心から愛せるようになります。愛したくて愛したくて仕方がなくなるはずです。
 
ところが、彼らにはそれができませんでした。
 
むしろ、私や兄弟姉妹の心情を害する行いばかりをしつづけました。
 
彼らを教会から追い出してからもう既に半月ほどが経過しましたが、その後、教会の中には今までなかったような平安が訪れ、私たちの心にも喜びと希望が満ち溢れるようになりました。
 
このような体験を通して、教会の中に偽物の信者が紛れると、天国ではなく、地獄が作られるということがはっきりと身に沁みて分かりました。
 
そして今となっては、彼ら二人がどちらも在日工作員であることが分かっています。
 
RAPT理論を通して分かった通り、やはり日本の中で様々な工作をして日本人を貶めているのは、幼い頃から反日感情を植え付けられた在日(特に韓国人)たちの仕業だということです。
 
これについては、いずれ一般記事においても詳しくお話することになるかも知れません。
 
また、今回は間近に迫ったクリスマスをどのように過ごせばいいのかについて、主が語られた啓示も同時に掲載しています。
 

 
なお、記事の購読を希望される方で、今月12月分の有料記事のパスワードをまだご購入されていない方は、以下の赤いボタンからご購入下さい。
 
このパスワードで、2017年12月分の有料記事を全て購読することができます。
 

 
各種クレジットカード(VISA,MASTER)での決済はもちろん、Paypalやコンビニ決済、ATM決済、ネットバンク決済などがご利用いただけます。
 

No Comments

Post A Comment