RAPT | RAPT有料記事231(2017年12月9日)来年から始まる最後の審判。羊には祝福が、山羊には裁きが下される。
46039
post-template-default,single,single-post,postid-46039,single-format-aside,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT有料記事231(2017年12月9日)来年から始まる最後の審判。羊には祝福が、山羊には裁きが下される。

RAPT有料記事231(2017年12月9日)来年から始まる最後の審判。羊には祝福が、山羊には裁きが下される。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
朝の祈り会の配信を聞いている方は既に分かっての通り、主は来年から私たち義人に対するサタンの妨害はほとんどなくなるだろうと私たちに仰ってくださいました。
 
そして、今年の11月11日に体験したように、聖霊に満ちた毎日を生きられるようになる、と。
 
とはいえ、もちろんそのような祝福を受けるためには、必要な条件をきちんと立てなければなりません。
 
では、その条件とは何なのか。
 
今回、主が具体的に啓示を通して教えてくださいました。
 
この条件をきちんとクリアした上で来年に臨む人には、必ず大きな祝福が与えられますし、早くから千年王国の祝福と恵みを享受して生きられるようになることでしょう。
 
しかも、サタンとの無意味な戦いがなくなる分、私たちがやった分だけ成長し、より大きな祝福に預かることができるようになるのです。
 
しかし、その一方で神様を信じない者たちにサタンが今まで以上に激しい攻撃を加えるようになります。
 
これによって、聖書に預言されている通り、羊(義人)には祝福が与えられ、山羊(悪人)には裁きが下されるという最後の審判が始まるのです。
 
また今回は、愛媛の教会の中に紛れ込んできた工作員に対する裁きの御言葉も同時に掲載しています。
 
朝の祈り会の配信では、その工作員を尋問する様子をすべて公開しましたが、どうして私がそのような尋問をするに至ったのか、今回の啓示を読むことで理解できるようになるはずです。
 
また今回も、レビ人と啓示者の受けた啓示も併せて掲載しています。
 

 
なお、記事の購読を希望される方で、今月12月分の有料記事のパスワードをまだご購入されていない方は、以下の青いボタンからご購入下さい。
 
このパスワードで、2017年12月分の有料記事を全て購読することができます。
 
また、クレジットカードをお持ちでない方は、デイピッドカード、またはコンビニ等で販売されているVプリカでも購入できます。
 
今すぐ購入
 

No Comments

Post A Comment