RAPT | RAPT有料記事224(2017年11月13日)11月11日は主と私たちが互いの愛を確認し合い、互いの愛を深め合う日だ。〈主の祝祭の日についての御言葉〉
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RAPT有料記事224(2017年11月13日)11月11日は主と私たちが互いの愛を確認し合い、互いの愛を深め合う日だ。〈主の祝祭の日についての御言葉〉

RAPT有料記事224(2017年11月13日)11月11日は主と私たちが互いの愛を確認し合い、互いの愛を深め合う日だ。〈主の祝祭の日についての御言葉〉


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は、11月11日の主の祝祭の日に受けた啓示と、その翌日に受けた啓示を掲載することにしました。
 
主があらかじめ啓示してくださっていた通り、11月11日にはサタンの妨害が全くなく、むしろ聖霊の恵みに満ち溢れて、明け方から私自身も次々と不思議なしるしと奇跡を体験しました。
 
これについては、朝会の御言葉の音声の中でも既にいくつか証をしていますし、これからも証をしていくことになると思います。
 
しかも、読者の皆さんからも、11月11日に受けた恵みについて次から次へと恵み深い証言のメールをいただいています。
 
これらのメールは、できれば近いうちに「読者の証言」でも取り上げたいと思っていますが、とにかくこの日は多くの方たちが朝から晩まで聖霊の恵みに満ち溢れた一日となったようです。
 
そして今回の有料記事では、その翌日の12日に以降から再びサタンの攻撃や妨害が激しくなるという話もしています。
 
では、どうして神様はこのようなことをなさるのか、どうしてこのようにしなければならないのか、今回の啓示を通してとても分かりやすく主が話をしてくださいました。
 
また、11日には全く恵みを受けられず、むしろ裁かれてしまったという人もいたかも知れませんが、その裁きもまた主が皆さんとの愛を深めたいがために下された裁きです。
 
つまりは、全ては愛によって恵みも裁きも下されたということです。
 
今回の啓示を通して、神様のそんな愛の心情と、皆さんに期待する心情を深く悟ってくださることを願います。
 

 
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