RAPT | RAPT有料記事221(2017年11月4日)主に出会って救われたことを愛と感謝でお祝いしなさい。〈11月11日の主の祝祭についての御言葉〉
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RAPT有料記事221(2017年11月4日)主に出会って救われたことを愛と感謝でお祝いしなさい。〈11月11日の主の祝祭についての御言葉〉

RAPT有料記事221(2017年11月4日)主に出会って救われたことを愛と感謝でお祝いしなさい。〈11月11日の主の祝祭についての御言葉〉


 
今回の有料記事もまた、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は特に、今年の11月11日の主の祝祭の日に関する啓示の御言葉をピックアップして掲載しています。
 
昨年、主は私たちに11月11日を、私たちと聖三位が出会って愛を成したことを記念する日として定め、お祝いしなさいと仰いました。
 
そして、私自身も昨年は家内とともにこの日をお祝いし、とても恵みに満ちた一日を過ごすことができました。
 
しかし、今年は教会も建てられて、多くの移住者や一時滞在者とともにこの祝祭の日を過ごすことになります。
 
そのため、主はこの日をどのように準備してお祝いしなければならないのか、またこの11月11日にはどんな意味が込められているのかについて、昨年以上に具体的に私たちに啓示を通して教えてくださいました。
 
しかし、単に愛媛の教会に集まれる人だけでなく、遠くの地で一人で信仰を守っている人たちも、できればこの日のために真心から準備し、11月11日を迎えて盛大にお祝いしなければなりません。
 
特に今年の11月11日は土曜日ですので、会社勤めをしている人も特別な日として過ごせるのではないでしょうか。
 
といっても、義務的にこの日をお祝いするのではなく、愛と感謝でお祝いしなければなりません。
 
では、愛と感謝でお祝いするとはどういうことなのかというと、今回の御言葉を読めば全てはっきりと分かるはずです。
 
そして、今回の御言葉をしっかりと守った人は、11月11日をどこまでも主と共に幸せに過ごし、一生の思い出となる一日にすることができるでしょう。
 

 
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