RAPT | RAPT有料記事211(2017年9月30日)私はあなたたちにどこまでも豊かに与えたい神だ。
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RAPT有料記事211(2017年9月30日)私はあなたたちにどこまでも豊かに与えたい神だ。

RAPT有料記事211(2017年9月30日)私はあなたたちにどこまでも豊かに与えたい神だ。


 
今回の有料記事もまた、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は、祈り求めることの重要性について、主がどこまでも詳しく精密に話をしてくださいました。
 
私たちはともすると、自分が願っていたものが与えられたら、それだけで満足して祈ることをやめてしまいます。
 
あるいは、逆にいくら祈り求めても与えられないと、神様は自分には与えて下さらないのだと思って、祈るのをやめてしまうこともあります。
 
また、祈ることは祈るけれども、形式的に祈ったりして、真に心から神様に求めようとしないこともあります。
 
しかし、基本的に神様は皆さんにどこまでも豊かに神様の持っているものを与えたいと思っている方です。
 
そして、神様の持っているものはそれこそ無限に天の倉庫に積まれています。
 
それらのものを私たち人間に豊かに与えた上で、神様の作りたいと願う地上天国をこの地に実現してほしいと神様は願っているのです。
 
今回はそのような神様の心情をはっきりと悟るようにと、主がどこまでも心情的な啓示を下さいました。
 
また、朝の祈り会の配信を聞いている人はもう既にお分かりのことですが、つい先日、愛媛の教会において、レビ人が信仰的にズレてしまい、レビ人が中心となって問題を起こしてしまうという事件がありました。
 
これを機に、主はレビ人から使命を一旦剥奪し、一週間の祈りの期間をレビ人に定められました。
 
そして、その一週間があと一日で終わるという時になって、レビ人が主から啓示を受けることになりました。
 
レビ人を悔い改めに導き、主の体として使いたいという主の想いがこもった深い愛の啓示です。
 
この啓示を通して、主がどれほど私たち人間の体を使って、主の御心をこの地に成したいと願っているのかが、よりいっそう深く理解できるのではないでしょうか。
 

 
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2 Comments
  • KATSUYA
    Posted at 15:54h, 30 9月

    いつも御言葉を読ませて聞かせて頂き感謝します。
    御言葉を頂けることを当然の事と思わず、感謝いたします。
    もっと求めます。真剣に祈り求めます。
    愛の次元を上げ、小さなことでも神様に訪ね、24時間神様と共に神様を意識していきます。
    こんなにも私たちを育て導いてくれた神様の愛を感じました。
    罪を犯さず、清めてくれて、成長への道へと導いてくれた神様の愛を感じました。
    現状に満足せず、常に上っていきます。
    貪欲に求めていきます。
    それが愛になります
    感謝いたします。ありがとうございます。

  • Posted at 21:37h, 30 9月

    raptさん、毎日の御言葉、更には掲示を与えてくださって、感謝致します。ありがとうございます。
    掲示者の方がレビ人となれるように、レビ人の方が掲示を受けられたということは、さらなる次元に引き上げられたということですね。
    やはり辛い練達を受け、次に神様からの祝福があるということか証明されたのですね。

    精神的にも肉体的にも大変な時期があっても私も諦めずに、神様にすがり求めていきたいと思いました。

    raptさんとレビ人の方、掲示者の方、愛媛にいる兄弟姉妹の方、全国にいる兄弟姉妹の方々に祝福がありますように。世界中の民に神様の福音が宣べつたえられますように、深くお祈りいたします。

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