RAPT | RAPT有料記事197(2017年8月12日)捨てるべきものと捨てるべきでないものをきちんと見分けなさい。
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RAPT有料記事197(2017年8月12日)捨てるべきものと捨てるべきでないものをきちんと見分けなさい。

RAPT有料記事197(2017年8月12日)捨てるべきものと捨てるべきでないものをきちんと見分けなさい。


 
今回の有料記事は、大きく分けて二つの内容をお伝えしています。
 
先ず一つ目は、前回、音声で伝えた御言葉の元となった啓示を伝えています。
 
もう一つは、この御言葉を聞いてつまずき、そのせいで主や私の悪口を言っている者たちに対して、裁きの御言葉が宣布されました。
 
例えば、ここ最近は「捨てるべきものを捨てるように」と何度も強調して伝えてきましたが、その御言葉を聞いてつまずき、私の悪口を言う人がいます。
 
そしてそのような人は、主からの霊的な試験に合格することができなかった者たちだと見なし、主とともに裁きを祈りなさい、と主は仰られました。
 
主が誰かを祝福しようとするとき、または何か大きな使命を与えようとするとき、事前にその人がその祝福や使命を受けるに相応しい人なのかどうかを試します。
 
そして、その試験に合格した者だけが主の祝福に預かり、使命を受けられるのです。
 
しかし、その試験に合格しなかった者、その試験につまずいた者は、主から見放された者、滅びの子、地獄の子となります。
 
ですから、この御言葉を聞いてつまずいたと言って悪口を言っている者を見かけたら、直ちに主から呪われた者だと見なし、主とともに彼らの裁きを祈らなければなりません。
 
また今回、いくら主が捨てろと命じているからと言って、捨てるべきでないものまで捨てることも主の前に相応しくないと主が仰られました。
 
例えば、家族を伝道して救ったにもかかわらず、その家族の面倒を見ないで、自分ひとりだけ愛媛に移住しようとすることは、主の前で相応しいことではないと主は仰いました。
 
その場合、その家族は霊的な兄弟姉妹になったわけですから、互いに愛し合い、互いに霊的に管理してあげなければならないからです。
 
前から何度も話してきました通り、主は知能の低い者を罪のある者としてお定めになります。
 
そして、捨てるべきでない者を捨てて何らかの害を被ったり、主に何らかの損を被らせたりするような人は、主から知恵のない者と見なされ、裁かれます。
 
皆さんが真の知恵を身に着けて、捨てるべきものと捨ててはいけないものを正確に見分け、捨てるべきものは捨てると決心し、捨てるべきでないものは捨てない者となることを強く願います。
 
また、今回は新たな読者の方から賛美歌が届きましたので、そちらも皆さんにご紹介しています。
 
ぜひとも聴いて歌ってみてください。
 

 
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