RAPT | RAPT有料記事185(2017年7月1日)主の愛はどこまでも清く純粋だから、心の清く純粋な者だけが感じ取ることができる。
44213
post-template-default,single,single-post,postid-44213,single-format-aside,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-10.1.2,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT有料記事185(2017年7月1日)主の愛はどこまでも清く純粋だから、心の清く純粋な者だけが感じ取ることができる。

RAPT有料記事185(2017年7月1日)主の愛はどこまでも清く純粋だから、心の清く純粋な者だけが感じ取ることができる。


 
今回の有料記事も、いつもの通り、朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をアップしています。
 
今回は先ず、主が私に対して「祈りの期間」を定めたと話をして下さいました。
 
この御言葉が宣布されたのは6月20日のことですが、このとき以来、私はほとんど毎日、一日中祈るという生活をしています。
 
その間、私の肉体はかなり追い詰められた状態になっていますが、それでも私の周りでは次々と不思議なしるしと奇跡が起きるようになりました。
 
祈りの力によって、思いもよらぬ御業が起きるようになったのです。
 
それと同時に主は、これから愛媛に教会を建てていく上において、注意すべき幾つかの点を私に指摘して下さいました。
 
主が仰るには、愛媛の教会には心のきれいで純粋な者だけを集める、とのことです。
 
もちろん、私もそうしなければならないと思いつつ、今や移住者たちの審査を進めているところです。
 
しかし、これは何も愛媛に移住する人だけでなく、移住しない人もまた同じで、私たち信仰者は常に主の前で心をどこまでも清めていかなければなりません。
 
そうしてこそ、私たちは主の愛を心に豊かに感じ取ることができるからです。
 
主の愛はどこまでもきれいで純粋なので、私たちもどこまでも心をきれいに純粋にしていかなければ、その主の愛を感じ取ることができないのです。
 
そして、今回も新たに読者から届いた賛美歌をご紹介します。
 
何かつらいことがあって、心が暗く沈んでいた人も、歌うだけで思わず笑みがこぼれてしまうような聖霊と恵みに満ちた曲です。
 
ぜひ皆さんもこの曲を聴いて歌ってみてください。
 

 
なお、記事の購読を希望される方で、今月7月分の有料記事のパスワードをまだご購入されていない方は、以下の青いボタンからご購入下さい。
 
このパスワードで、2017年7月分の有料記事を全て購読することができます。
 
また、クレジットカードをお持ちでない方は、デイピッドカード、またはコンビニ等で販売されているVプリカでも購入できます。
 
今すぐ購入
 

5 Comments
  • HAJI
    Posted at 12:20h, 02 7月

    raptさん、7月最初の御言葉ありがとうございます。
    御言葉、待ちわびてました。 
    最近の厳しい御言葉に追いつけない自分が、悔しく情けない気持ちでした。
    私がのんきに寝てる時にも、raptさんが祈ってくださっていると思うと、主と一体となったraptさんの限りない愛を感じずにはおれません。心より尊敬する兄弟姉妹の方達と共に、私も必死に祈ります。
    KIDOCOROさん、讃美歌いつもありがとうございます。美しいメロディーと共に素敵な歌詞。主に100%捧げれる自分になれる事を信じて、そして聖地 愛媛の教会でraptさんと、兄弟姉妹の方達と一緒に賛美出来るよう、主に祈り求めます。

  • K.
    Posted at 18:41h, 02 7月

    新たな御言葉をありがとうございます。
    ともかくRAPTさんが守られるよう、そして本当に十字架の道へ行くことのないよう祈るしかありません。
    一日も早くRAPTさんが背負っているものが取り去られるよう祈りますし、私自身も悔い改めます。

    新しい賛美歌、前回のとは確かにがらりと印象が違いますね。おっとりしたボサノバ調でしょうか?私は結構好きです。

  • KIDOCORO
    Posted at 23:18h, 02 7月

    HAJI様、K.様
    感想いただきありがとうございます!

  • Posted at 20:28h, 03 7月

    今日も御言葉を宣布していただきありがとうございます。
    今日は不思議な感じを受けました。
    まるで、去年の11月11日のような。
    昨日、子供が熱を出し、自分も体調を崩し、今日の仕事は出なければいけないのに、休んでしまいました。
    なんとなく、時間が緩やかに流れ、月曜配信の御言葉を何故か14時頃発見し、今日の賛美歌を聴いたとたん、涙がどうにもならないくらい溢れ出ました。車の運転中だったのに、どうしようもないくらい。

    それが去年とほぼ同じで、またビックリ。
    去年は、息子が市民ホールでアカペラ合唱し、神様が舞い降りてくる〜♩見たいなぁ事を言っており、なんだかよくわからないけど、感動して、涙が止まりませんでした。

    素敵な歌でした。

    私も絵を一枚描きました。
    何枚か描いたら、送ります。

  • KATSUYA
    Posted at 23:13h, 05 7月

    讃美歌を歌わせて頂きました。ありがとうございます。
    1曲目と違った雰囲気で驚きました。
    オルガンでしょうか。どこか懐かしさを感じました。
    神様、聖霊様、御子様、三位を意識して向かって歌うと感動に入っていく感じがしました。
    私には讃美歌でもあり、讃美歌が祈りでもあるようにも感じました。
    神様への愛、愛の言葉、のような感動を受けました。
    讃美歌を歌うことによって、歌詞に入っていき、その境地になるという感じでしょうか。
    讃美歌によって、祈り、悟りを得るという感じでしょうか。
    何度も歌うことによって霊的に成長する感じがします。
    ありがとうございます。感謝します。

Post A Comment