RAPT | RAPT有料記事105(2016年9月24日)無念な思いをしている人は、失望せずに昼も夜も祈りなさい。
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RAPT有料記事105(2016年9月24日)無念な思いをしている人は、失望せずに昼も夜も祈りなさい。

RAPT有料記事105(2016年9月24日)無念な思いをしている人は、失望せずに昼も夜も祈りなさい。

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102回目の有料記事で、神様はこの世の誰よりも悔しい思い、悲しい思い、無念な思いをされてきた方だとお話しました。
 
私たちも神様の御言葉を聞いて、神様の考えや思想や心情を身に着けるようになると、この世の有様を見ながら、神様と同じようにただただ悔しい思い、悲しい思い、無念な思いを抱くようになります。
 
この世の中がサタンの思想に染まり、それによって人々の心や行いが悪に染まり、乱れきってしまっていると感じるしかないからです。
 
さらには霊的なサタンが、実際に激しく活動するので、私たち自身の人生においても様々な悔しい思い、無念な思いをすることも多いはずです。
 
しかし、私たち人間は、心が平安なときには神様にすがりつくこともせず、お祈りしようともしません。
 
ましてや、体を動かして何か努力をしようとはしません。
 
しかし逆に、人生において様々な苦痛を受け、無念な思い、悔しい思いをしているときは、その無念さ悔しさを晴らすために一生懸命に祈ったり、努力したりしようとします。
 
そうすると、私たちの人生がよりいっそう実りのあるものになるので、人生を生きる甲斐をさらに感じるようになり、希望も湧いてきます。
 
ですから、私たちは様々な悔しい思い、無念な思いをしたときこそ、自分がより成長して神様の御心を成し遂げ、サタンを滅ぼす機会だと思って、失望することなく昼も夜も絶え間なく祈るべきなのです。
 
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1Comment
  • ちょこたん
    Posted at 10:12h, 09 10月

    素晴らしい記事を有難うございます。こちらの有料記事が目に留まり、もう一度読み直しました。一度目の時よりも言葉がスッと入ってきます。理解して読むことができているのを感じ、喜びが溢れてきます。覚悟を決めて、腹を据えて、明け方の祈りを欠かさずに行い始めてから、一日の生活の質が、明らかに向上しています。その差は歴然としています。昼も夜もスッと祈りに入ることが出来、とても幸せです。本当に有難うございます。有益なことを教えてくださり、叱咤激励のおかげで、このように過ごせます。生かされているのを感じます。主を慕い、尊び、明け方の祈りに一日の焦点を当てて、続けていきます。御言葉を届けてくださるRAPTさんに神様からの限りない祝福が注がれますように。

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