RAPT | RAPT有料記事104(2016年9月19日)祈りと御言葉と感謝はワンセットだ。
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RAPT有料記事104(2016年9月19日)祈りと御言葉と感謝はワンセットだ。

RAPT有料記事104(2016年9月19日)祈りと御言葉と感謝はワンセットだ。

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前回の有料記事では、祈りと御言葉と感謝によって「気」を受けるという話をしました。
 
今回は、原点に立ち返って、「祈り」と「御言葉」と「感謝」の重要性についてお話をします。
 
この「祈り」と「御言葉」と「感謝」はワンセットで行うべきことです。
 
ところが、ある人は「祈り」は毎日欠かさず行いますが、「御言葉」は余り読みません。
 
ある人は「御言葉」は沢山読むけれども、ほとんど「祈り」をしません。
 
また、ある人は「御言葉」を沢山読み、「祈り」も沢山するけれども、ほとんど「感謝」をしません。
 
そのような信仰生活を続けていると、いずれ信仰が破綻してしまいます。
 
多くの人は最初に神様に出会ったときだけ、あるいは祈りが叶ったときだけ衝撃を受け、感謝感激しますが、生活の中で何か大変なことがあったり、自分のやっていることがうまくいかなかったりすると、感謝する心もどんどん薄れていきます。
 
また、神様や神様が遣わした人のことも、最初は貴重に思っていても、時が経つに連れて、徐々に普通のものとして見るようになり、その価値性を忘れて接するようになります。
 
サタンは常にそのようにしながら、人々の心が少しずつ神様から遠ざかり、信仰から離れるように仕向けます。
 
そんなサタンの罠に陥らないようにするためには、「御言葉」と「祈り」と「感謝」の生活を体質化し、習慣化しなければなりません。
 
そうしてこそ、私たちはよりいっそう神様と近くなり、神様からより多くの祝福を受けられるようになるのです。
 
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