RAPT | RAPT有料記事96(2016年8月22日)神様は理に合うことを言い、サタンは理に合わないことを言うから、私たちは理知を身につけなければならない。
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RAPT有料記事96(2016年8月22日)神様は理に合うことを言い、サタンは理に合わないことを言うから、私たちは理知を身につけなければならない。

RAPT有料記事96(2016年8月22日)神様は理に合うことを言い、サタンは理に合わないことを言うから、私たちは理知を身につけなければならない。

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(註:理知とは、本能や感情に支配されず、物事を論理的に考え判断する能力のこと。)
 
前回の有料記事では、聖書を読むことがいかに重要であるかについてお話をしました。
 
今回はこのことについて、また別の角度からお話します。
 
神様の言葉は、どこまでも理にかなった言葉です。
 
理路整然としていて、矛盾したところがありません。
 
一方、サタンの言葉はどこもかしこも全く理にかなっていません。
 
一見すると理にかなっているように見えても、じっくりとよく見てみると、どこまでも矛盾だらけで、人の頭を混乱させます。
 
そうすることで、本当に理に合っていることが分からなくなるようにするのです。
 
サタンの言葉と神様の言葉と、どこがどう違うのか一言で言うなら、神様の言葉は理に合っていて、サタンの言葉は理に合っていない、ということです。
 
だから、聖書をたくさん読むと、理にかなったことだけを考えられるようになります。
 
そして、何が理に合っているのか、何が理に合っていないのかを正確に見分けられるようになります。
 
しかし、聖書をあまり読んでいないと、理に合ったことを全く考えることができず、理に合っていることと合っていないことを正確に見分けることができません。
 
だから、すぐにサタンの言葉に騙されてしまいます。
 
私たちは何よりも神様の言葉をたくさん学び、「理知」を習得することが重要です。
 
そうしたときに初めて、サタンの言葉に騙されなくなり、サタンについていかなくなります。
 
そして、自分の得たいと思うものを得るようになり、人生を輝かしく成功させることができるようになるのです。
 
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3 Comments
  • トモコ
    Posted at 23:14h, 22 8月

    いつも、日の出一時間にお祈りを
    しているんですが
    今日は、2 時代に強いどなたかのお祈りを感じました。
    そして6時にハエの回る音で目が覚めたのですが、
    今日のお言葉で
    これを送っているのは悪の祭祀族ですねと
    わかりました。
    ここまでするのは追い詰められて
    裁きを受けるのは確定してます。

    地獄ではずっと殺し合うらしいです。
    霊は死なないので 永遠 ずっと殺し合うと
    悪魔が喜んで話していました。
    彼らはその世界にも行くんだと。

  • パウラ
    Posted at 11:21h, 23 8月

    サタンに対抗する理知はますます必要になって来るでしょうね。ここ数日のRAPTさんの記事で「ネオ河豚計画」みたいなものが、実は水面下で着々と進行しているのではなかろうか?などと想像しました。リチャード先生が昔「こっちが本物のユダヤだ!」とポロッとおっしゃった言葉が気にかかります。もし、タルムードやシオン議定書を本気で信仰している人々が、北海道や何かに大挙して移住して来たなら…。ヨブのように強くいられるだろうか?と思いました。平和を求める祈りも欠かすことは出来ませんね。

  • ちょこたん
    Posted at 19:01h, 27 8月

    いつも素晴らしい記事を有難うございます。アインシュタイのこのベロを出す画像を見て、一般的にはアインシュタインの茶目っ気として認識されていますが、RAPT理論を知った今では、人人に植え付けるためのサインなのだと思うようになりました。この画像を見てすぐ思い浮かんだのがアメリカのディズニークラブ出身で、激変と奇行でお騒がせなマイリーサイラスです。彼女もまた、同じようにベロを出してアピールしています。私には、シヴァ神の妻である恐怖のカーリー神を人人に示し、ファンやティーンエイジャーを堕落と悪魔崇拝へと誘導しているようにみえます。ピースサインにしても、活躍している人たちが使うサインは、全てサタンを示し、向こう側のものだということが本当によくわかります。流行りに乗ったり、訳もわからずセレブの真似をしたりすることがいかに危険か改めて感じています。理知を身に付けること、理知を習得することの重要さをこれまでの自分の人生を振り返りながら痛感しました。

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