RAPT | RAPT有料記事82(2016年7月4日)神様の極度の愛、極度の裁き。
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RAPT有料記事82(2016年7月4日)神様の極度の愛、極度の裁き。

RAPT有料記事82(2016年7月4日)神様の極度の愛、極度の裁き。

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この世の人々は、神様からの裁きがあると言っても、全く信じようともせず、受け入れようともせず、むしろそのように話す人のことを誹謗します。
 
しかし、聖書の言葉は必ず実現しますので、「ヨハネの黙示録」に書かれてある裁きは必ず全てこの地上で成されます。
 
例え今、どんなに人々がいつもと変わらず平安に暮らしていたとしても、その時はあるとき突然、不意に襲ってきます。
 
実際、この世で起きるほとんど全ての艱難が、何の前触れもなく、不意に多くの人びとに襲いかかってきました。
 
今は聖書に書かれた「終わりの時」です。時代の転換期です。
 
このときに神様は黙示録に書かれたような裁きを必ず行われます。
 
この世に悪が満ち溢れたとき、神様は必ず厳しい裁きを敢行されます。人々がそれを信じようと信じまいと。
 
愛の神様なのに、どうして神様が人を裁くだろうかと言う人がいますが、極度にこの世を愛していたからこそ、逆に人々がその愛に答えなければ、神様は極度にこの世を裁いてしまうのです。
 
熱い心で愛し合っていた男女ほど、その愛が冷めるときも急激に冷めてしまうのと同じことです。
 
そして、誰がどう見ても、現在の世の中はすっかり悪に満ち溢れてしまいました。
 
この有様を見ても、裁きの時が近いことがよく分かります。
 
この悪の世の中で、それでも心を清め、善の心を持って生きる人は誰なのか。
 
神様はこの世の中を見渡しながら、そのような義人を絶えず炎のような目でお探しになっています。
 
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1Comment
  • あやこ
    Posted at 17:24h, 05 7月

    RAPTさん、またもやタイムリーな記事を有難うございます。
    ここ最近、怠惰と眠気に取り憑かれているのを感じており、祈りが吸い取られているような感覚でした。
    いつかの有料記事でRAPTさんが教えてくださった、時間の剣の柄を握ることが、とても困難に感じていました。
    明け方は無理でも、RAPTさんの過去の有料記事や聖書を暇さえあれば読み、いつでも祈ることだけは続けております。
    これからも一生懸命、心を込めて主を愛し、悔い改めて自分を清めます。
    そして悪魔に刺された剣を引き抜くことができるように、明け方の祈りが再びできるように必死で祈ります。
    RAPTさんの艱難が去り、悪が裂かれて離れていったこと、本当に良かったです。RAPT さんの真心が主に伝わりますように。義の人が護られますように。
    これからもお祈りし続けます。
    有難うございました。

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