RAPT | 裏社会の工作員を追い詰め、駆逐する幾つかの方法。我々も悪魔の行動原理を少しずつ学んでいくべきでしょう。
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裏社会の工作員を追い詰め、駆逐する幾つかの方法。我々も悪魔の行動原理を少しずつ学んでいくべきでしょう。

裏社会の工作員を追い詰め、駆逐する幾つかの方法。我々も悪魔の行動原理を少しずつ学んでいくべきでしょう。

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ここ最近、異常なまでに私に対して批判コメント、批判メールを書いてくる人が増えてきています。そのため、私のブログ記事を情報拡散している方々も同じような憂き目に遭っているのではないかと思い、注意を呼びかけることにしました。
 
私のブログ記事を情報拡散してくださっている方へ。いくつかの注意点を述べておきます。
 
もちろん、こういった馬鹿げたコメントやメールを書いて送ってくる人の大半が工作員に違いありませんが、彼らは絶対に自分が工作員であることを認めようとはしません。
 
今までの私の経験上、絶対に工作員に違いないと思えるような人でも、絶対に自分のことを工作員だとは認めません。一人たりともそんな人は見たことがありません。
 
もしかしたら裏社会の中には、絶対にそれだけは認めてはいけないというマニュアルでも存在しているのかも知れません。彼らの言動を見ていると、そうとしか思えません。
 
もちろん、中には工作員ではない人も混じっているのかも知れません。実際、この世の中には性格の悪い人、誰かの悪口を言って憂さを晴らそうとする人はたくさんいるからです。
 
しかしながら、ここ最近、私のブログにやってきてあれこれと誹謗中傷してくる人のほとんどは明らかなプロです。
 
単なる憂さ晴らしにしては、余りにも長い文章を書いてくるケースが多々見受けられるからです。しかも、素人にしては余りにも沢山の情報を知っていたりもします。もちろん、その情報の大半がデタラメなものばかりですが……。
 
しかも、そのデタラメぶりがこの世の有名陰謀論者たちのデタラメぶりと似ている(彼らよりは嘘が下手ですが)ので、これは明らかにプロだなと、こちらとしてもすぐに分かってしまうのです。
 
皆さんが私のブログ記事を情報拡散すると、彼ら工作員はきっと私の悪口を言うと同時に、皆さんのことまで一緒に悪口を言ってくるのではないかと思います。そうやって、皆さんの自信を喪失させ、やる気を喪失させようとするわけです。
 
と同時に、皆さんのやっていることが、人間としていかに恥ずかしい行為であり、人間としていかに情けない行為であるか、いかに反社会的な行為であるか、と思い込ませようとします。
 
しかも、工作員の中にはやたらと好戦的な人がいて、こちらが相手の議論に乗らないと、「お、逃げる気か」とか「自分の意見に自信がないのか」とか言って、わざわざ議論を吹きかけてくる人もいます。そうやってなんとか必死で挑発しようとしてくるわけです。
 
しかし、私のこれまでの経験上、そういう人の相手をするだけ無駄です。
 
そういう人に対して、例えこちらが真っ当な意見や理論を話したとしても、そういう人はただ屁理屈を並べてくるだけだからです。とにかく、こう言えば、ああ言い、ああ言えば、こう言う。議論はいつまで経っても平行線です。
 
しかも、彼らの大半が、話すネタが尽きてくると、最終的にただひたすら悪口ばかりを並べ立ててきます。お前たちはこの世のためと思って情報拡散しているつもりだろうが、お前がやっていることは間違いだ、反社会的だ、人間として最低なことだ、みたいなことを言ってきます。
 
さらにここ最近の傾向としては、私がブログの中で「聖書」を薦めているからと言って、私がどこかのキリスト教系のおかしな宗教団体に所属しているなどとあてずっぽうな推測をして、その宗教団体のことをあれこれと悪く言う人が多くなっています。
 
特に私が批判していないキリスト教系の宗教団体の名前を出してきては、お前はこの宗教団体の信者なんだろう、などと何の根拠もない推測をしてきます。もしかしたら、皆さんに対しても直接、「RAPTはこれこれこういう宗教団体に所属している」などと適当なことを言ってきた人がいたかも知れません。
 
確かにこの世の中には数多くのおかしな宗教団体(カルト)が存在しています。しかし、私はそれら全てを把握しているわけではありませんし、例えそれら全てを把握したとしても、その全てをいちいち批判するつもりもありません。
 
そんなことをすることが、このブログの趣旨ではないからです。私はあくまで裏社会のカラクリを調べ、その裏社会とかかわりのある宗教団体について調べ上げ、それを記事にしていくだけです。カルト批判のブログを読みたいなら、どうぞ他を当たってください。
 
とにかく、私がある特定の宗教団体を批判する場合は、確実に裏社会とつながりがあるという証拠と根拠が見付かった場合のみに限ります。何の根拠も証拠もないのに、ある特定の宗教団体をバッシングするようなことは絶対にしませんし、したくもありません。
 
にもかかわらず、私がある特定の宗教団体を批判していないからといって、RAPTはこの宗教をやっているなどと適当なことを言い、私の人格を貶めようとします。
 
中には、RAPTは外国からやってきた工作員で、天皇のことを批判しながら、日本の良き伝統・文化を破壊しようとしているなどと、バカなことを言う人もいます。
 
で、日本には昔から「和をもって尊しと成す」という素晴らしい伝統・文化があって、お前はそれを破壊しようとしているんだろうなどと言ってきたりもします。しかし、その人自身、私のブログにやってきて、私の悪口を言っている時点で、「和をもって尊しと成す」という言葉を実行していません。これは明らかな自己矛盾です。
 
それに、天皇は安倍などを使ってどんどんこの国の軍拡化を進めているわけですから「和をもって貴しと成す」という言葉を全く実践していません。むしろ、天皇は和を怖し、この世の平和を崩そうとしています。だからこそ、私は天皇のことを批判しているわけです。
 
このようなバカな人たちとは最初から相手にしないことが賢明です。そんな無駄なことをして時間を費し、体力を消耗し、気力を消耗してはいけません。彼らはそうやってあなたの貴重な時間、体力、気力を消耗させるのを目的として、あなたのところに足を運んできているのです。
 
ですから、皆さんは彼らの言葉にいちいち反応を示してはいけません。皆さんが彼らの言葉に反応すると、彼らは間違いなく喜びます。有頂天になります。恐らく裏社会の中では、それが一つの功績、一つのポイントと見なされているのでしょう。いわゆる「ノルマ達成」というやつですね。
 
彼らにそんな功績を与えないためにも、我々は最初から一言も彼らとは口をきかないようにした方がいいでしょう。こちらが何か少しでも反応を示すと、彼らはすぐに図に乗って、どんどん悪口を言ってくるからです。
 
どんなに彼らの言葉にムカッと来て、何か言い返したくなったとしても、ぐっと我慢して沈黙を守った方がいいでしょう。そうすることで、彼らはかえって動揺し、気落ちし、やる気を喪失しますから。
 
もちろん、こちらが何の反応を示さないと、彼らは何度も何度もしつこくヘンなコメントを書いてきたりもしますが、それでもそれら全てを無視してください。そうすると、彼らは裏社会の中でダメ人間というレッテルを貼られ、いずれその仕事もクビにされてしまいます。あるいは、自分からその仕事を辞めていくでしょう。
 
我々はそうやって彼らのような害虫を駆逐していかなければいけません。
 
今やこうして真実を知った我々は、いわば思想の戦い、情報の戦いをしていると言っても過言ではありません。このブログの読者の皆さんも、最初は興味本位で、自分の知りたいことを知ろうとしてこのブログを読むようになったに違いありませんが、裏社会のカラクリを知り、情報拡散するようになった時点で、あなたは一人の戦闘員になったも同然です。
 
あなたがそれを自覚しようとしまいと、それが事実であり、現実なのです。
 
ですから、あなたがもしブログを立ち上げて、少しでも情報拡散をしているのであれば、決して気を抜かないでください。あなたが思っている以上に、悪魔はとても狡猾で、悪賢く、しつこく、陰湿です。
 
彼らはあなたの想像を遙かに超えた悪なる存在です。ですから、人によっては対処の仕方に困ってしまい、それこそ自分を見失ってしまう人すら出てくるかも知れません。
 
そのため、私は前々から「少しでも怖いと思うなら情報拡散は控えた方がいい」と言ってきたわけですが、もちろん、それでも戦う勇気にある方はこれからもどんどん続けて情報拡散していってください。そうやって彼ら悪魔どもをどんどん追い詰め、駆逐していってください。
 
私もこれからは悪魔とどのように戦っていくべきか、その戦闘の方法、もしくは防御の方法についてどんどん情報を提供していこうと思っています。今日はその第一弾です。
 
とにかく、ここ最近は私も裏社会のカラクリを自分でも驚くぐらいのスピードで解明していて、もはやこの世でどんな怪しげな事件や出来事が起きても、すぐにその裏のカラクリが分かってしまうというところまで来ています。
 
ここまで解明が進んでしまうと、読者の皆さんもまた、私のブログ記事を読むことで、自分の持っていた知識や情報が、実はとんでもなく重要な意味を持っていた、ということに気付くことが多発しているのではないでしょうか。実際、ここ最近はそういうコメントやメールも増えてきています。
 
私自身も、ここ最近は、皆さんからいただいた情報から大きなヒントを得て、とてつもない真相の解明につながるということが頻発しています。
 
こうなってくると、悪魔どもはもはや自分たちの手の内を隠しようがありません。隠そうにも隠す術がありません。
 
ですから、彼らはただひたすら私たちの悪口を言い、人格を汚し、その評判を貶めようとするわけです。彼らには今やそのような方法しか残されていないのです。
 
これまでは様々な嘘をついて、情報を攪乱しておけば、それだけで自分たちの手の内を隠すことができていましたが、今やどんなに嘘をついても、すぐにそれが嘘だとバレてしまいます。だから、ただひたすら悪口を言って、人格攻撃をしてくるしかないわけです。
 
人によってはその悪口に心を傷付けられ、精神的に耐えられなくなる人も出てくるかも知れません。あるいは私の悪口を真に受けて、私のことを悪人だと思い込む人も出てくるでしょう。あるいはその悪口に気分を害する余り、真相解明をやめたり、情報拡散するのをやめたりする人も出てくるかも知れません。
 
戦争ですから、やはり何人かはそのような敗残兵が出てくるでしょう。それはそれで仕方がありません。ですが、なるべくそういった人が出てこないよう、我々は絶えずお互いのためにお祈りしてあげるべきではないかと私は思います。
 
我々庶民が、悪魔どもと最後まで力強く戦い抜くことができるように、神様の力が降り注がれるように互いのためにお祈りしてあげるべきです。お祈りの力を信じられない人には無理にとは言いませんが、お祈りの力を信じている方はぜひともそうしてみてください。あなたの祈りは必ずとてつもない威力を発揮しますから。
 
実際、私がこの新しいサイトの作成にとりかかったときも、凄まじいぐらいに皆さんの祈りの力を感じ、たった数日のうちにこのサイトを完成することができました。一日徹夜もしましたが、それでも体はとても元気でした。その疲れを翌日まで引きずることもありませんでした。本当に自分でも驚くほどの奇跡でした。
 
ただし、今日ここに書いたことは、あくまで自分のブログに工作員がやってきて、皆さんや私の悪口を書いてきた場合にのみ該当します。どこかの掲示板などで私の記事を批判しているのを見かけた場合は、この限りではありません。その場合は、自分のできる範囲内で反論した方がいいかも知れません。
 
少しでもその誤った情報を真に受ける人が出てこないようにするためです。ただし、反論する自信がない方は、最初から無視してそこから去っていくのが賢明でしょう。自信のない格闘をして、無駄に血を流す必要はないと思うからです。
 
それよりはただそんなバカなことを書いた人のことを心の中で呪い、悪魔の滅亡を祈ってください。そうすることが知恵だと私は思います。
 
ということで、ここ最近、敵の攻撃があまりにもひどくなってきたので、今日はこうして皆さんの注意を喚起することにいたしました。
 
以下、参考までにこちらの記事もご参照ください。これを読めば、工作員に屈することがいかに馬鹿げているかが分かると思います。
 
----------------(以下、wantonのブログより転載)
 
元工作員の仕事をしていたという方からも
真相を告白する形のコメントが寄せられました。
 
▼ ネット工作員の正体
 
「自民党ネットサポーター」という言葉が見られますが、
そのようなものではありません。
わたしは実は守秘義務を伴うそうした業界に居た者です。
このようなアニメを作って下さる若い方の前で、
恥ずかしいのですが、告白します。
 
巨大広告代理店ーーーはっきり言えば
電通(註:最上の画像は、カレッタ汐留 電通本社ビル)とマッキャンベリ博報堂ですが、
この中のある部門(電通の場合○○連絡部という呼称です)に、
ここで皆さんがおっしゃっている「組織」の司令塔があります。
 
ここに多数のマーケティング会社・リサーチ会社・
メディア各社の役員と編集部幹部・PA企画製作会社が集められ、
その下に、様々な職種のマンパワー・人材が集められて、脱原発や
反核の動きに対応するためのPA(パブリック・アクセプタント)
戦略が練られて、 その末端の末端で、あるアルゴリズムの下に
定められた戦術の実戦部隊としてふるいにかけられた若者たちが、
派遣社員として国内数ヶ所の「オフィス」で、
削除型・まぜっかえし型・ヘイトスピーチ=悪口雑言型・
安全神話型・新安全神話型などとタイプ別に分けられて、
働かされているのです。
 
個人的なザイトクやネトウヨや
「自民党ネットサポーター」ではありません。
 
あ、PAってのは、ざっくり言えば「世論誘導」です。
世論を「作る」ための安全神話などの「創作」から始まり、
それは周到な計画に則ってコトは進められます。
 
表向きは、「日本原子力文化振興財団」
(原発関係の「世論対策マニュアル」を作った)や、
文科省の「教育支援用情報提供」活動としての「原発の話し」
などの副読本や、 経産省の「核燃料サイクル講演会」などが、
「はは~ん、これだな!」と気づかされますが、
実態はもっと学者やメディア関係者を動員した「謀略」と
考えていただいていいです。
 
「繰り返せば刷り込み効果」=「嘘も百回言えば真実になる」とか、
原子力に好意的な(分かってないバカな)文化人・芸能人などを
常にリストアップし、お抱えの御用文化人・広告塔として
マスコミに推薦したり、とか、 脱原発・反原発のリーダーの篭絡
(中立的な討論会の開催などを申し出て「破格の」講演料や
出演料を支払うなどのことから様子を見ながら、
「一見反対派の顔を持つ実は推進派」に仕立て上げて行く、
などのこともしています。
 
ごめんなさい!
わたしは、そんな中枢部分の中に一時いたことがあります。
 
今も僅かばかりの時給(単純労働に比べたら高い/役割によって
異なるが2000~4000円ほど)で消し屋・まぜっかえし屋
などとしてパソコンの前に縛り付けられている者たちがいると
思うと心が痛みます。
彼らの仕事は月~金が多いので、それと分かります。
(自宅などでやってる個人契約者もいて、
彼らは土日担当であることが多いです。)
 
----------------
 
最後に、電通の周辺にいる人々や組織についての図表を以下に貼り付けておきます。ちょっと情報が古いようですが……。(クリックすると拡大します。)
 
とにかく、こんなくだらない連中のために自分の魂を売るようなことは絶対にしたくはないですね。
 
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5 Comments
  • inte100
    Posted at 19:41h, 22 2月

    RAPTさんへ

    昨日今日の記事を見て感じる事」がありました。
    あなたは、本当に強く優しさを持った方ですね。
    どんな時でも、言葉を乱さず冷静に対処されています。
    あなたの記事をたくさんの方が情報拡散する事でその人に危害がないか心配されています。
    あなたの誠実さから来るきちんとした言葉で、裏社会を語るその記事内容は多くの人が納得されていると思います。
    RAPTさんのようなブログは他には見当たりません。
    心から応援しています。くれぐれも体に気をつけて頑張ってください。

  • レイズナー
    Posted at 20:13h, 22 2月

    RAPTさん
    どうもです。
    まさにここ数日間、私のブログで起きたことですね。
    有名陰謀論者の避けているところが、奴らの弱点ですね。
    RAPTブログと日本プロファイル研究所と紙幣の不思議の記事を融合させて、覚醒者量産を目指そうと思います。
    陰謀論と片づけられない、客観的事実の積み上げが悪魔の滅亡につながると思っています。

  • a
    Posted at 20:15h, 22 2月

    こんばんは、私も時々神に祈ることがあります、悪魔が支配する世界では、正しい心を持つ人や純粋で優しい心を持つ人が虐げられてしまうことがあります、世界のあちこちでそういうことが起きています、そういう人たちにどうか救いがありますようにと。

  • アモリフェラ
    Posted at 21:53h, 22 2月

    ご苦労さまです、そしていつも有難うございます。私のブログはアクセス数50人くらいですので、raptさん方のような苦労はなく全くもって快適です。超人気ブロガーゆえのご苦労ですね。 このところ人気ブログがやたらと削除されているのを見て、日に日に言論弾圧が強まっているのを感じます。記事をいちいちチェックされているバイトの方がいるのですね、知りませんでした。
    「電通」も、巣鴨プリズン人脈ですね。佐野眞一さんのノンフィクション小説『阿片王』を最近読みました。里見甫という人物が、大量のアヘンを中国人に売りさばいて、そのお金を関東軍に横流しして軍資金に充てていました。その阿片のせいで何万人もの中国人がアヘン中毒になり廃人になって死にました。この里見が作った通信会社が「電通」の前身だそうです。この人も正真正銘の悪魔だと思いました。
    もともと悪魔が作った会社なので、ヘイトスピーチしたり嫌がらせしたりは当たり前なのでしょう。それにしても、表にあるのは膨大な数の巨大組織で、ちょっと驚きました。裏社会というのは、ものすごいネットワークなのでしょうね、想像もつきませんが。
    阿片を売って軍資金を作る、ネットで嫌がらせをしてバイト代を貰う、そういう行為によって魂は、間違いなく腐るのではないかと思いました。そのような境遇になくて私は幸せです!!悪魔は、ある意味では「何気ない幸福に気付かせてくれる」そのような存在です。

  • ひろ
    Posted at 10:19h, 23 2月

    ネット工作員は、陰謀論サイトやオカルトサイトに限らず、様々なサイトで見受けられます。はしたない言葉で批判してきたり、煽ってきたり、してきます。例えば、当て字で批判するやり方(キチガイ 気違いと書かずに同じ読み方の基地外と表記して批判する人)、的を得たことを書いたブロガーコメント者に対してサイバーポリス、ネットポリスなどという架空の組織を名乗り言論封殺しようとするやり方、科学的根拠を示せ、情報ソースを言え、など高圧的に言ってくる人々など、です。また、「それが本当なら、マスコミが大騒ぎするはずだ、なぜマスコミが大騒ぎしない?マスコミが大騒ぎしないから嘘だ。」みたいな論調を展開してくるネット工作員もいます。僕は、ヤフーの記事のコメント欄をよく読みますが、コメントを読んでいますと、こういう事件、事象に対して、こういう反応が当然だ、という大衆迎合させようという意思を感じるコメントが多々見受けられます。的を得た記事やコメントを書くとネットがつながりにくくなったり、ブラックアウトしてしまう事案もあるようです。悪質なネット工作員や様々な妨害に屈することなく世の真相を配信されているラプトさんに敬意を表します。

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