RAPT | 悪魔崇拝組織から裏切り者が続出している? だとしたら、今後は猟奇的殺人が急増するでしょう。
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悪魔崇拝組織から裏切り者が続出している? だとしたら、今後は猟奇的殺人が急増するでしょう。

悪魔崇拝組織から裏切り者が続出している? だとしたら、今後は猟奇的殺人が急増するでしょう。

++ IOR: OGGI RIUNITO BOARD, VERSO SCELTA PRESIDENTE ++ 

今やこの日本は悪魔崇拝者たちの支配下にあります。 彼らは政官財のトップに入り込み、警察やマスコミの中にも入り込んで、この国の中で好きなだけ悪事を働き、私利私欲を貪っています。それが実際にこの国の中で起きている現実なのです。
 
なんとなく分かっていたことだとは言え、このような現実を知れば知るほど嫌になってきます。
 
そんな中、私は「岡山女児監禁事件」が警察とマスコミによってねつ造された事件であることを見抜き、それを記事に書きました。
 
岡山小5女児監禁事件がマスコミ(創価)のねつ造である可能性はやはり濃厚です。マスコミの嘘もここまで来ました。
 
この記事を書いた時点では、彼ら悪魔崇拝者たちが今後、生贄として捧げる幼児たちをさらに大量に誘拐し、それをオタクなどの変質者の仕業にしようとしているのだ、だからこんな事件をわざわざねつ造し、「オタクは異常」とのプロパガンダを大々的に発信しようとしたのだ、と考えていました。
 
しかし、今回の佐世保の女子高生事件を調べていく過程で、フリーメーソンが裏切り者たちを報復殺人するという事実を知り、今後も彼らが幾つもの報復殺人を計画しているのではないか、だからこそ岡山の事件をでっち上げ、それら全ての事件をオタクのせいにしようとしているのではないか、と考えるようになりました。実際、今回の佐世保の事件ではアニメ好きな女子高生が犯人にされてしまいました。
 
佐世保女子高生殺人事件は紛れもない冤罪です。悪魔崇拝者による報復殺人でした。
 
もしこの推測が正しければ、悪魔崇拝者たちの中から次々と裏切り者が出ているということになります。だからこそ、報復殺人が増えるわけです。そして、その可能性は十分にあり得るでしょう。少なくとも私はそう考えています。
 
何しろ、悪魔崇拝の中枢であるバチカンでは、悪魔崇拝に関する裁判が執り行われ、ローマ法王をはじめ、欧州の王族やイエズス会の総長などが有罪判決を受けていますし、特にエリザベス女王と前ローマ法王ベネディクト16世はその全財産を差し押さえられています。さらにはバチカンの銀行にもメスが入れられ、その収益が3%にまで激減しています。
 
3%ですよ。これは凄いことです。マスコミの報道によると、一昨年の収益が8660万ユーロ(約120億円)で、昨年の収益が290万ユーロ(約4億円)とのこと。
 
今までこのお金がどのように使われていたのかは分かりませんが、悪魔崇拝者たちへの報奨金や給料などとして使われていたのかも知れませんし、そのお金がこんなに激減したら、当然、悪魔崇拝者たちの中から、組織に愛想を尽かしたり、不信感を抱いたりする者も出てくるでしょう。
 
何しろ、彼らの多くが現世利益を求めて悪魔崇拝組織に入信したはずです。悪魔を拝みたいから入信したという人は一人もいないと思います。彼らは組織の有力者たちとコネを持つことで、自らの地位や権勢、富をさらに拡大していこうと考えていたはずなのです。
 
なのに、組織のトップが裁判にかけられ、ゴイムと見下していた人たちから有罪判決を受け、財産を差し押さえられ、マネーロンダリングに使っていた銀行も使えなくなる……ということになれば、悪魔崇拝組織に入っているメリットは激減します。わざわざ危険を冒してその組織に入っている意味がありません。
 
そうすると、組織を裏切って、組織から出て行こうとしたり、組織の秘密を漏らしたりする人間が次々と現れても何ら不思議ではありません。
 
逆に組織は、裏切り者たちを報復しなければならないと考えるわけですが、彼らを皆殺しにしてしまうと、日本全国で猟奇的殺人が急増することになり、世間の人々から怪しまれてしまう。
 
そこで、わざわざ岡山の女児監禁事件をねつ造し、オタクを犯人に仕立て上げ、「オタクは異常」とのデマを流した。そして、今後の全ての猟奇的事件をオタクなど変質者のせいにしようと考えているわけでしょう。
 
実際、今では多くの人たちが、マスコミの言うことをすっかり信じ込んで、「オタクは何をするか分かったものではない」と思い込んでいます。そのため、この世の中で次々と猟奇的殺人が起きて、犯人はオタクだったと報じられても、それを疑う人はあまり現れないでしょう。悪魔崇拝者たちの思惑通りに事が進んでいるということです。
 
しかしながら、全てが悪魔崇拝者の思い通りにこれからも進んでいくかというと、私はそうは思いません。
 
なぜなら、組織は一つの殺人事件を起こすごとに殺害者を雇わなければならない。警察とマスコミにも金を回し、犯人をねつ造しなければならない。なので大量のお金がかかる。ただでさえお金がないのに、次から次へと莫大なお金をかけなければならない。ときに、私のように事件のねつ造を見抜く者も現れるでしょうから、そのときはさらに嘘の上塗りをしなければならない。そうしているうちに、いずれ彼らが資金難に陥ってしまう可能性は十分に考えられます。
 
今日はふとこんな想像をしてしまいました。これが単なる想像ではなく、現実になることを願うばかりです。
 
ちなみに、上の写真がバチカン銀行です。本当、中身も汚ければ、外側も汚い嫌な銀行ですね。
 
(以下、毎日新聞より転載)
 
バチカン:銀行改革 資金洗浄防止へ体質改善
 
【ローマ福島良典】キリスト教カトリックの総本山・バチカン(ローマ法王庁)が、資金洗浄(マネーロンダリング)疑惑のあった宗教事業協会(通称・バチカン銀行)や、権限が集中していた財産管理局のスリム化を柱とする組織刷新に乗り出している。フランシスコ・ローマ法王が昨年3月に就任して以来、最大規模の金融・財務部門改革。社会的弱者を支援する法王の「貧者の教会」路線に沿うようにバチカンの機構と体質を改善するのが狙いだ。
 
バチカン銀行は口座の洗い直しや閉鎖の影響で昨年の収益が290万ユーロ(約4億円)にとどまり、一昨年の8660万ユーロ(約120億円)から大幅減となった。透明性の向上に取り組んできたエルンスト・フォン・フライベルク前総裁(ドイツ)が7月に退任し、ジャンバティスト・ドフランシュ新総裁(フランス)が率いる新体制となった。
 
バチカン銀行は第二次世界大戦中の1942年、当時の法王ピオ12世によって設立された。世界各地のカトリック教会の活動のために修道会や聖職者の資産を守るのが目的だった。だが、長年にわたりマフィアによる資金洗浄や脱税などの疑惑がつきまとってきた。
 
組織改編によって、バチカン銀行の業務は「教会を対象とする貯蓄、融資」(フライベルク氏)という原点に回帰させる。これまで行ってきた投資活動は別組織の「バチカン資産管理」に移行。法王庁財産管理局も不動産運用・管理部門を切り離し、「中央銀行」の役割のみを果たすようになる。
 
法王から新設のバチカン「経済省」の長官に指名され、法王庁の財政、資産管理を統括するジョージ・ペル枢機卿(オーストラリア)は7月の記者会見で「バチカンがスキャンダルの提供源でなく、財務管理の模範となるのが目標だ」と述べた。
 
法王庁のマネー・スキャンダルでは、財産管理局の元高官がバチカン銀行を使って資金洗浄していた疑いでイタリア当局に摘発されている。
 
(転載ここまで)
 

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