RAPT | 日本に住む外国人は2%だが、刑務所にいる外国人は20%。外国人労働者の大量受け入れはデメリットのみ。
外国人労働者 大量受け入れ 少子化 嘘 竹中平蔵 安倍晋三
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日本に住む外国人は2%だが、刑務所にいる外国人は20%。外国人労働者の大量受け入れはデメリットのみ。

日本に住む外国人は2%だが、刑務所にいる外国人は20%。外国人労働者の大量受け入れはデメリットのみ。

mikosuma024 

安倍政権が労働者に関する法案を提出すれば、その全てがパソナの利権に関わっていることは前にもこのブログで指摘した通りです。
 
安倍・竹中の行った売国政策の一覧。余りの闇の深さに驚きます。
 
しかも、安倍首相にしろ竹中平蔵にしろ、その法案の正当性について平気で嘘をついて国民を騙します。彼らはただパソナとその周辺にいる在日、金融ユダヤ人の利益になることしか考えていません。にもかかわらず、彼らはまるでこの国のためにこれらの政策を提案しているかのように真面目な顔をして語っています。
 
外国人労働者の大量受け入れについても全く同様で、この政策には全く何の正当性もなく、この日本をただ壊滅的な状態にするだけです。そもそも、この国には大量に労働者を受け入れる必要など全くありませんし、それでも強引に受け入れるなら、治安悪化など様々な問題を引き起こすだけです。
 
日本政府が外国人労働者を受け入れようとしているのは、日本の労働人口が減っていることが一つの理由だと言われていますが、この話は真っ赤な嘘であって、日本の労働人口は全く減ってはいません。政府がこれまで長きにわたって主張してきた「少子化」の話も全て嘘だったことが分かりました。詳細は以下のサイトをご覧下さい。
 
人口減少は大ウソ・出生率は上昇
 
また、竹中平蔵などの売国奴たちは「育児や介護のため働けない女性が220万人強ほどいる」ことを理由に挙げ、外国人労働者の家事代行を受け入れようとしていますが、育児や介護のために女性が働けないのは、保育所の不足や、低賃金による介護現場の人手不足、勤務先で育児・介護休業制度を利用しづらいことなどが要因です。
 
また、建設業の人手不足が大きく騒がれていますが、これも小泉政権以降、公共事業の削減によって離職者が増えたことに加え、賃金をはじめとする労働条件が悪いことが原因です。別に日本人の労働人口が減っているわけではないのです。
 
にもかかわらず、ここで大量の外国人労働者を受け入れて安い賃金で働かせるなら、日本人の多くが職にあぶれるか、さらなる低賃金で働かなければならない羽目になります。
 
さらに治安の悪化も大きな問題です。この記事のタイトルの通り、日本に住む外国人の割合はおよそ2%しかいませんが、刑務所に占める外国人の割合は20%もいると言われています。
 
20年ほど前、日本政府は道路建設のため多くの人たちをイランから受け入れましたが、彼らは工事現場である期間働いた後、帰国せず静かに日本国内に広がり、売春や麻薬犯罪に手を染めるようになってしまったようです。
 
このように、大量の外国人労働者を受け入れても、日本にとってメリットよりデメリットの方が大きいということです。しかし、金融ユダヤ人の傀儡である安倍晋三と竹中平蔵はこのことを重々分かっていながら、わざとこのような悪政を敷いて日本国民を苦しみのどん底に突き落とそうとしています。
 
彼らが金融ユダヤ人から任された仕事は、この日本の経済を破壊し、日本の治安を悪化させることです。金融ユダヤ人が悪魔崇拝者であることはこのブログでも何度も指摘してきた通りですが、彼ら悪魔崇拝者はこの日本の富を収奪し、治安を破壊して、悪の蔓延する国家に作り替えたいと考えているのです。
 
かつて安倍晋三が「美しい国」という本を出版してひんしゅくを買いましたが、あのときから日本人の多くが安倍晋三の心の内にあるものを敏感に嗅ぎ取っていたのかも知れません。いくら口先で良いことを言っても、その人の心が汚れていれば、その語る言葉は人の心に全く響かないのです。
 
政治とは経済とは、頭ではなく心で行うものです。しかし、彼らはただ悪知恵だけを絞って政治・経済を運営していますので、彼らのせいでこの国からどんどん人間味のある温かさが消え失せようとしています。この上、どこの馬の骨とも知れない外国人を大量に受け入れたら、この国はますます心の通わない冷たい国になってしまうでしょう。
 
かつてスウェーデンも大量の外国人労働者を受け入れたことによって、国の中は大変な惨状になったと言われています。
 
(以下、阿修羅より転載)
 
大量の移民を受け入れたスウェーデンの惨状 外国人問題を考える人
 
遠い北欧の国、スウェーデン。大概の日本人にとって、高福祉社会で豊かな白人国家というイメージがあるのではないだろうか?
 
しかし、米FOXが8月27日放送したニュースを見ると、そんなイメージは最早過去のものと言ってもよく、国民が安全に暮らすことすらままならぬ国になってしまったようだ。
 
このニュースはスウェーデン南部にある第三都市、マルモの惨状を伝えるものだが、イスラム教徒の人口が急増するなか治安も悪化して、警察が手を焼いているというのだ。
 
彼らはイラク、イラン、レバノン等中近東からの移民であるが、彼らの失業率は90%と高く、受け入れ国であるスウェーデンに対し、非常に不満が溜まっているという。
 
彼らの居住区はゲットーと化し、警察のパトカーも1台では襲撃される恐れがあるため、2台1組となってパトロールすることが多いそうである。また、警察の護衛なしでは救急車が立ち入れない地区もあるという。
 
スウェーデンの難民保護法は欧州でも最も寛大だといい、その結果、今ではマルモの人口25万人のうち、4人に1人はイスラム教徒となってしまった。
 
難民たちは一旦定住すると伴侶、兄弟、祖父母など身内を呼び寄せるため、マルモは難民で溢れかえっているという。
 
そして、学校施設も難民の子供たちでいっぱいだ。例えば、同地区の学校の校長は、学童1,000人のうちスウェーデン人はたった2人しかいないとレポーターの取材に答えている。
 
移民の子供らは10歳から12歳でスウェーデンにやってくるのだが、当然ながら彼らはスウェーデン語を理解せず、中には母国でまったく教育を受けていない者もいるという。このため、学校側は授業に通訳をつけるなどの対策を取っているが、それでも、半数以上が卒業できないそうだ。
 
マルモ市警のトルステン・エロフソン氏は取材に対し、「まあ言ってみれば、彼らはスウェーデン社会の一員ではありませんからね。この社会に入り込むのは難しいのです」とコメントしている。しかしそれでも、同国で人口が最も急激に伸びているのはイスラム系住民なのだ。
 
このような状況のなか、スウェーデン人らも寛容さを失いつつあり、市内のモスクが放火されるという事件が発生している。消防隊が現場に駆けつけ消火活動にあたったのだが、イスラム系住民は石を投げつけ妨害したそうである。
 
(転載ここまで)
 
日本も近いうちこのような惨状になってしまうかも知れません。
 

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