RAPT | RAPT有料記事208(2017年9月18日)教会に忍び込んできたサタンと人間サタンに対処する。
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RAPT有料記事208(2017年9月18日)教会に忍び込んできたサタンと人間サタンに対処する。

RAPT有料記事208(2017年9月18日)教会に忍び込んできたサタンと人間サタンに対処する。


 
朝の祈り会の御言葉を聞いている人はもう既にお分かりですが、愛媛教会の運営がスタートして一週間も経たないうちに、一時滞在者の中に強力なサタンが入り、その場にいた兄弟姉妹に莫大な被害を与えるという事件が起きました。
 
さらにその翌日にも、また別の移住者が知恵のない行いをして、私とレビ人に肉的な危害を加えるという事件が起きました。
 
彼ら二人が意図してそうしたのか、意図せずしてそうしたのかは分かりません。
 
いずれにせよ、サタンは私たちのように主の御心を広げる義人のことをどこまでも強烈に憎んでいます。
 
なので、彼らは必ず私たちに攻撃を加え、妨害を加えようとします。
 
あからじめそうなることは分かっていたことではありますが、愛媛の移住者たちは今回のこの経験を通してそのことを身をもって体験し、サタンの存在をはっきりと確信し、サタンの恐ろしさをさらにはっきりと理解することになりました。
 
そのため、主は今後、愛媛の教会に来た人たちにサタンが入ってきた場合、どのように対処すればいいのか、具体的にその方法を啓示を通して私たちに教えてくださいました。
 
これはただ愛媛の教会に通っている人だけに該当する話ではありません。
 
主を信じる義人たちは皆、成長して主の御心を広げるようになると、必ずサタンからの激しい攻撃と妨害に遭います。
 
しかし、そんな中で諦めて絶望したり、相変わらず知恵のない行いをしてサタンを倒さずにいたら、いずれ自分が滅ぼされてしまいます。
 
そんなことにならないためにも、私たちはサタンの攻撃や妨害の手口を詳しく知り、どこまでも徹底的にサタンを滅ぼしていかなければなりません。
 

 
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2 Comments
  • トモ
    Posted at 18:28h, 23 9月

    兄弟姉妹達にサタンが入り込んだという話を聞いて
    とても胸が痛みました。
    そして、それは自分でも言える事ですし
    サタンに恐れる事なく立ち向かい戦い勝利しなければならないと
    改めて強く思いました。
    私の周りにも逆なでするような出来事がありました。
    しかし主に相談し、訴える事で
    その方達が追い詰められる状況となりました。
    ありがとうございます!

    啓示者の方の御言葉も、私達より、一層深く主を愛していながら
    私達と同じく、信仰に目覚めたばかりという面もあり
    祈る姿勢、主への愛し方、喜ばせ方を学ばせて頂いています

    どうか兄弟姉妹達にサタンに付け込まれないように
    戦う勇気と武具を授けて下さい!
    また、付け込む隙がないほどに
    主の御言葉を実行し、多くの聖霊を受け
    主の恵みと愛とを多くの人々に伝導出来ますように!
    アーメン!

  • LINA
    Posted at 13:04h, 26 9月

    いつも多方面からの気付きをくださる御言葉に感謝いたします。
    知恵の無い行いが招く恐ろしい結果に身震いしました。悔い改めると共に、自分が知恵ある者となり、神様の祝福を受けるにふさわしくなれるよう祈り求め行ってまいります。  
      
    今回は細かい所ですが、ちょうど息子が私に質問してきていた聖書箇所が出てきてすごく驚きました。
    この記事がアップされる数日前に、息子から「パウロは何で聖霊が行っちゃダメって言ってるのにエルサレムに行くことにしたの?僕は、ここのパウロの気持ちにすごく感動するんだけど、でも神様の仰る事に反対したことにならないの?」と聞いてきていたのです。
    その聖書漫画を読んでみると、パウロが「聖霊が行くなと言ってる」と困っている場面だったので聖書を確認してみました。聖書には、他の使徒が霊から「エルサレムに行くとパウロは捕まる」と告げられたとあり、パウロ自身に聖霊が告げたということは書いてありませんでした。
    「聖書には、パウロに聖霊が行くなと言ったとは書いてない。作者が、読む人が分かりやすいように聖書に無いセリフを入れてしまったんだね。多分この台詞は間違ってると思う。他の人が聖霊から告げられたように、エルサレムで捕えられることは分かってても、それでもエルサレムへ行きなさいって、神様がパウロには仰ってたのかもしれないよ。聖書にははっきり書いてないから分からないけど。御言葉でこの部分が説明されればいいね。すぐには分からないかもしれないけど、教えてもらえるように祈っておこうね」と答えました。息子も「そうだよね、パウロが御心に反する事するわけないよね!パウロの頭がおかしくなってしまったのかと思ったよ~」と一応安心しておりました。
    まさか、こんなに早く神様からご説明いただけるとは思ってなかったので仰天した次第です(笑)息子にも教えてあげたら大満足でした♪
    毎日小さな奇跡をくださり本当にありがとうございます!    
      
    朝の祈り会のお蔭で、息子も美しい代表祈祷に感銘を受け真似をしているようです(私もです!)。お祈りをする時は自分の事を「私」と言っているようでビックリです。8才だから「ボク」でいいと思うのですが、子供なりに厳粛な気持ちになるのかもしれません。
    どのように教えようかと思っていた敬語も、神様の話をしていると自然と使うので、息子もすぐに敬語が使えるようになりました。育児、教育がどんどん楽になってます。
    聖書で罪の基準を知り、神様の考えを学んでいくにつれ判断が素早くシンプルにできるようになったので、あらゆる点で快適になりました。本来の人間の姿を取り戻しつつあります(笑)
    これからも、より深く神様と通じ合えるよう、義の条件を立てて行きます。

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