RAPT | RAPT×読者対談〈第六弾〉NWOが絶対にうまくいかない理由。悪魔が限りなく愚鈍な存在である証拠。
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RAPT×読者対談〈第六弾〉NWOが絶対にうまくいかない理由。悪魔が限りなく愚鈍な存在である証拠。

RAPT×読者対談〈第六弾〉NWOが絶対にうまくいかない理由。悪魔が限りなく愚鈍な存在である証拠。

 
私がこうして対談を始めからというもの、悪魔崇拝者たちにとってはかなりの脅威になっているらしく、RAPT理論を受け入れてブログを書いている人のところに工作員とおぼしき人が現れ、私のことをバカにしたようなコメントを書き散らす、ということが頻発しています。
 
要するに、「RAPT理論を受け入れる人は頭が悪い」という風潮を作ろうとしているわけですね。
 
これは悪魔がよく使う手口で、そうやってさんざん私の理論をバカにすることで、私の理論を主張することに恥じらいが生じるように仕向けるわけです。
 
RAPT理論を口にしたら自分もバカにされてしまう、恥ずかしい、だからRAPT理論をブログに書くのはやめよう、という風に誘導していくわけですね。
 
しかしながら、私がこうして対談を通して自分の理論を展開していけば、文章だけではなかなか理解できなかった奥深い部分まで理解できるようになりますので、これからますます多くの人たちがRAPT理論を受け入れるようになるでしょう。
 
私の理論は単なる机上の空論ではなく、現実に起きていることをそのまま理論にしているだけですから、私の書いたことを現実に体験している人が沢山います。
 
そういう人にいくら私の悪口を言ったところで、私の理論が正しいという信念は変えられません。
 
そのため、そうやって悪口を言う人の方がかえって工作員であると疑われ、墓穴を掘るだけです。
 
と同時に、彼らと一緒になって私の悪口を言う人は、かえって自分の評価を落としてしまうことになるでしょう。
 
そもそも、そんなに私に反論があるのなら、私と対談をして私の理論を覆してみてはいかがでしょうか。そんなこともしないで、ただよそのブログで私の悪口を言うだけ、というのは余りに稚拙な行為と言わざるを得ません。
 
そんなことをすれば、かえって私の理論がそれだけ裏社会に煙たがられている、と知られてしまうだけだと思うのですがね……。
 
ということで、今回は「宮城ジョージ」さんとの対談の最終回になります。
 
今回は日本(天皇)中心のNWOが絶対にうまくいかない理由について重点的に議論しています。
 
今回の対談を聞いていただければ、悪魔や悪魔崇拝者がどれほどの愚かな存在であり、彼らの計画がどれほど馬鹿馬鹿しいものであるかが明確にお分かりいただけるはずです。
 
なので、彼らの強大さに恐れおののいている人は、今回の対談で完全にその恐れを吹き飛ばしてください。
 
では、今回の対談に関する解説です。
 
先ず最初に「アジア・インフラ投資銀行(AIIB)」が天皇派でも教皇派でもなく、第三勢力ではないかと私が疑う理由をかなり具体的にお話しています。
 
BRICSがすべて創価学会の国であるということについて。
 
BRICS諸国に創価学会が深く喰い込んでいるという現実。
 
鈴木宗男は創価票で政治家に。習近平も創価大卒の可能性あり。BRICSはどこまでもクロと判明。
 
「麻生太郎」がロスチャイルドという疑いは以下のリンクに書いてあります。
 
安倍晋三の先祖はロスチャイルドの手先であり、麻生太郎の先祖はロスチャイルドそのものである可能性大。実は小沢一郎も……?
 
日本企業の中では成果主義がうまくいかなかったというニュースは以下のリンクをご覧下さい。
 
マクドナルド、富士通も続々撤退。日本にはなぜ成果主義が根付かなかったのか|U-NOTE [ユーノート]
 
富士通の成果主義がうまくいかなかった経緯については、以下の書籍などが参考になるかと思います。
 
内側から見た富士通「成果主義」の崩壊 (ペーパーバックス)
 
20世紀少年について。
 
20世紀少年 (映画) – Wikipedia
 
今回の対談を通して、「聖書」を読めば悪魔の企みのほとんどが理解できる理由をはっきりとご説明しています。
 
なお、悪魔の「NWO計画」を神様が叩き潰したということは、以下の記事にも書いてあります。
 
我々人類が神様の手によって守られてきたという数々の証拠。悪魔の滅亡が近く起こりそうな数々の予兆。
 
明日からはまた別の方との対談をアップします。どうぞご期待下さい。
 
また、これからも引き続き、対談ご希望の方を募集いたしますので、こぞってご応募下さい。
 

7 Comments
  • rapt
    Posted at 00:42h, 23 5月

    日本によるAIIB潰しが本格化していますね。
    ADB(アジア開発銀行)と共同で、AIIBの五倍の融資額を提供する、と安倍が表明したとのこと。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150522-00000005-ann-pol
     
    我々庶民にはどうでもいいことですが、熾烈な戦いが始まっているようです。

  • 真実を知り行動する人
    Posted at 01:03h, 23 5月

    RAPTさん、先日の質問のお答え、そして更新ありがとうございます。
    なるほど!!今回の”AIIB”の見解もおもしろいですね。
    私が初めて”NWO”と言う言葉を聞いたのは、クリントンが大統領になった時です。
    まさか、何千年も昔からあったとは思わなかったのですが、急にアメリカンヒーローのハルクホーガンが、
    黒のコスチュームに身をまとい、反則三昧、悪のNWOを結成したのです。
    そしてそれは日本にも波及し、蝶野や武藤といった人気レスラーもNWOに参加。
    「ヒール(悪魔)の方がクールじゃね?!」このムーブメントは、一大ブームとなりました。
    もう一つ、新日本プロレス正規軍(見せかけ天使を装う、カルトを含めた宗教団体のようなものか。)に対して、
    平成維新軍(まさに龍馬、薩長のフリーメーソン)の第三勢力の三つ巴。
    その頂上には、すでに引退していましたが、アントニオ猪木と言う象徴天皇(ルシファー)が、
    たまに強権発令を出したり、洗脳から逃れられない信者は、永遠に猪木の手のひらの上なのか?
    しかし本当に猪木氏が表の天皇として力を持っていたのかどうか。
    ひょっとすると猪木氏のパトロンの故佐川急便会長(ヤタガラス)であったり、北朝鮮パチンコ人脈の第三者?
    が試合のマッチメーク=マッチポンプ(八百長)に口出ししたりしていないか?
    実際、バブルの時は、天龍源一郎、率いるWARのパトロンはメガネスーパーの会長の道楽で、金も出すが口も出す。
    思想が無く、金だけの繋がりの滅び行くはかなさ。
    勿論、NWOも維新軍も、最初からうまくいくはずはありません!!
    悪魔同士でも、身内同士でも、結局やりあって仲間割れで消滅。
    その後、「自分たちこそが真の闘魂伝承者」と名乗る、星野勘太郎総裁(偽メシア)、
    率いる魔界倶楽部もうまくいくはずがなく、正規軍の中でも悪魔に心を売った奴は、どんどんパージされています。
    プロレス界であってもそうなんです。悪魔は消えていく運命なのは間違いありません。
    RAPTさん、ジョージさんおっしゃるように、NWOなんて最初から絶対にうまくいくはずがありません!!
    危険を煽るような人の話を聞いて、希望を失っては絶対にいけません!!それこそ悪魔のご馳走です。
    真実や真理こそ、我々の希望です。みなさんにお祈りいたします。

  • HI
    Posted at 02:22h, 23 5月

    今回もわくわくしながら聞かせて頂きました。
    安倍がAIIBに対抗していますね。第三勢力だったら天皇派、教皇派にどういう態度を取るのか気になるところです。
    色々な出来事が起こって、ますますNWOは完成しないですね。自分も必然的に感じます。

  • 対を成すもの
    Posted at 10:10h, 23 5月

    「悪魔は聖書の掟と反対のことをしているだけ」
    この言葉はまさにサウロの回心、目から鱗の極論ですね。
    今日の対談も楽しみにしています。

  • @joe
    Posted at 10:59h, 23 5月

    RAPT様

    更新ありがとうございます。
    後半本当に楽しく聴かせて頂きました。
    今回の対談でAIIBに対してRAPT様が中国の動きを「第3の勢力」
    とおっしゃられましたが、私がそこでふと浮かんだのは
    ご存じの方も沢山いらっしゃると思いますが
    「アリババ」です。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E9%87%8C%E5%B7%B4%E5%B7%B4%E9%9B%86%E5%9B%A3

    これが去年米ニューヨーク証券取引所に上場し
    「ライバルの米アマゾンを上回る約23兆円という途方もない時価総額を付けた。」
    とあります。しかし数カ月後に暴落。
    http://j.people.com.cn/n/2015/0129/c94476-8843086.html

    このこととAIIBのことはセットなんじゃないかな、と思ったのですが。
    そしてどこかで日本が出て行くように(日・中・米が日本中心になるように)仕向けた茶番なのかな?
    と思ってみたりしたわけですが。

    全然違ってたらお恥ずかしい限りですが、、、
    失礼致しました。

  • 匿名
    Posted at 16:04h, 23 5月

    raptさんこんにちは。
    対談動画(第1~第6)拝見しました。とても分かりやすく楽しかったです。まだまだ勉強不足の私ですが理解が進み
    充実した時間でした。そしてもっともっと知りたくなりました。またよろしくお願いします。

  • Posted at 22:54h, 25 5月

    生長の家、創価学会信者、底辺の一般信者の人に、ほんの数人だけ、見かけたことがある程度の知り合いがいますが、一見善良な、いい人です。
    上層の人達や教祖が、危険思想や過激な思想の推進派だという情報から危険分子だ、警戒が必要だと退けて来ることが出来たのですが、悪魔との取り引きに応じてしまう状況というものがあるんですね。
    たぶん、普通一般の人達のところへは余り近付き過ぎないようにしているのだと思います。raptさんの記事に紹介されているように、芸能界だとか、貧困とか、上下関係が厳しい職場、同業者組合とかで加入しないことには仲間として受け入れてもらえないとか、そういう組社会の繋がりが強固な環境の中に組み込まれていくようなシステムを、国内外で地道に築き上げて来たのでしょうね。
    様々な所に潜り込んでいます。
    それが世界に信者として裾野を拡げているということは、不気味なことですね。それこそ天皇家のためならと協力を惜しまない人達が世界じゅうに紛れているとしたらと考えると。
    創価学会と悪魔崇拝、天皇が結び付きがありそうなのが透けて見えてきてた今、創価学会と天皇家がはびこる日本のままでいてはいけないのだなと思います。

    ロシアのプーチン大統領については、今後のraptさんのブログを待つと共に自分でも調べてみようと思います。
    昨年でしたか、プーチン大統領大好き、とロシア各地の小学生の子ども達が褒め称える日がありましたと、テレビで紹介されていましたが、それを見て、北朝鮮でのキムジョンウンの様子を紹介する北朝鮮のニュースを思い出しました。

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