RAPT | RAPT有料記事421(2019年11月16日)何を求めるよりも先ず第一に、主に喜ばれる人間になれるように祈り求めなさい。そうすれば、全てのものが豊かに与えられるだろう。
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RAPT有料記事421(2019年11月16日)何を求めるよりも先ず第一に、主に喜ばれる人間になれるように祈り求めなさい。そうすれば、全てのものが豊かに与えられるだろう。

RAPT有料記事421(2019年11月16日)何を求めるよりも先ず第一に、主に喜ばれる人間になれるように祈り求めなさい。そうすれば、全てのものが豊かに与えられるだろう。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
神様から愛されて育った人は、人間から愛されて育った飼い犬のような存在であり、神様から愛されずに育った人は、人間から愛されることなく育った野良犬のような存在だと主は仰いました。
 
飼い犬は、ただ主人が喜ぶことさえすれば、常に主人から美味しい食べ物が与えられ、素敵な場所に散歩に連れて行ってもらうことができます。
 
しかし、野良犬は全ての食べ物を自分で探さなければならず、しかもきちんとその日の食事にありつくことができるかどうかも保証がありません。
 
まして、どこか素敵な場所を見付けて散歩することも難しく、むしろときに危険な場所をさまようこともあります。
 
これと同じく、私たち義人は、ただ神様に喜ばれる行いさえしていれば、神様から必要な全てのものを豊かに与えてくださいます。
 
この世の人々のように自力ですべての成功や繁栄を勝ち取ろうともがく必要がありません。
 
ただひたすら神様を喜ばせる生を生きてさえいれば、神様が私たちを喜んで祝福してくださり、場合によっては、世の人々すら羨むような成功と繁栄を手にすることができるようになります。
 
飼い犬は鎖につながれているから不自由だ、野良犬の方が何物にも縛られずに生きられるから自由でいい。
 
世の多くの人たちがこのような考えの中で生きていますが、実際のところ、鎖に縛られていたとしても、人間から愛され育てられた犬の方がよほど幸福で平和で満ち足りた生を生きられます。
 
皆さんが絶えず主を喜ばせる者となって、これから一生、そして永遠に、豊かな主の祝福に満ち溢れた生を生きることを心から願います。
 

 
なお、我々に対して様々な妨害工作がありましたので、今しばらくの間、有料記事のパスワードは銀行振込のみで販売する形を取らせていただきます。
 
パスワードのご購入は以下のリンクからお願いいたします。
 
朝の祈り会、および有料記事のパスワードのご購入
 
どうぞよろしくお願いいたします。
 

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