RAPT有料記事99(2016年9月3日)人生の前には二つの道がある。ひとつの道だけが行くべき道だ。
私たちがこの世を生きていくとき、目の前には常に二つの道があります。 聖書の言葉で言えば、「命の道」と「死の道」です。 もっと分かりやすく言えば、「一見するとよく見えるけれども、後になって後悔するしかない道」と「一見すると険しく見えるけれども、後になって栄える道」です。 ...
私たちがこの世を生きていくとき、目の前には常に二つの道があります。 聖書の言葉で言えば、「命の道」と「死の道」です。 もっと分かりやすく言えば、「一見するとよく見えるけれども、後になって後悔するしかない道」と「一見すると険しく見えるけれども、後になって栄える道」です。 ...
人は無知のせいで人から騙されたり、サタンから騙されたりします。 また、無知のせいで行うべきことを行えず、行うべきでないことを行って、損をしたり害を受けたりします。 そして、後になって「無念だ」といって慟哭し、怒り、自分を恨んだりもします。 ...
この世の中には、どんなものでも本物と偽物とが存在します。 特に尊く価値のあるものほど、誰かが陰でコソコソと偽物を作って、人々を騙そうとします。 ...
(註:理知とは、本能や感情に支配されず、物事を論理的に考え判断する能力のこと。) 前回の有料記事では、聖書を読むことがいかに重要であるかについてお話をしました。 今回はこのことについて、また別の角度からお話します。 ...
今回の有料記事も対談形式となります。 今回は基本に立ち返って、聖書を繰り返し読むことがどれほど重要なのかについてお話しています。 もし本当に一生の間、最後までサタンに騙されずに神様についていきたいのなら、やはり聖書をしっかりと読むことが何よりも重要です。 ...
私はこれまで何十年と信仰生活をしながら、実に数多くのクリスチャンと自称する人たちを見てきました。 しかし、彼らのほとんどが喜びも恵みもカラカラに渇いた状態で、ほとんど形式的に信仰を守っている人たちばかりです。 なぜそんなことになるかというと、彼らのほとんどが御言葉と祈りを疎かにしているからです。 ...
今回の有料記事も、対談形式となります。 ここ最近、深くお祈りすることができないとコメント欄に書いている人がいたのをきっかけに、今回の対談をする運びとなりました。 今回のお話は、なかなか深く祈ることができない人に対する私からの一つの究極的な回答です。 ...
ここ最近は、かなり多くの方々からメールをいただいています。 情報提供や感謝のメールだけでなく、人によっては複雑な問題を抱えていて、その問題にどう対処すればいいかを尋ねてくる人もいます。 私としても、そのような質問の全てに返事したいとは思っているのですが、実際のところ、物理的にすべてのメールに返事を出すことは厳しい状況です。 本当に申し訳ないのですが、それが実情です。 ...
前回の有料記事では「神様の下では、万事全てのことが易しい」とお話しました。 今回はこれを別の角度からお話します。 ...