RAPT | Blog by RAPT
1815
paged,page-template,page-template-blog-masonry,page-template-blog-masonry-php,page,page-id-1815,page-parent,paged-2,page-paged-2,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

Blog by RAPT

2015年1月31日にサイトをリニューアルしました。


 

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   今回の御言葉も、昨年の終わりに十二弟子候補を何人か選び出した際、どのような人が十二弟子になれるのかを神様が具体的に伝えてくださったものになります。   最初に十二弟子候補を選び出したときには、きっと彼らの多くが十二弟子になれるだろうと期待しつつ、私も神様も御言葉を伝えていました。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   11月の中旬に全体のZoomの集まりを行い、その集まりに参加した人たちの中から、何人かの十二弟子候補を選んで、その後、毎日のように彼らと共にZoomの朝会を守ってきました。   その朝会の中で神様は、十二弟子として相応しい者はどういう人なのか、相応しくない者はどういう人なのか、様々な角度から御言葉を伝えてきてくださいました。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   私たちがこの世の中で心をまっすぐにし、義を貫いて正しく生きていくことで、様々な不利益や損害を被ってしまうことがあります。   この世の中はどこまでも邪悪な世界なので、私たちがこの世で正しく生きようとすると、サタンや人間サタンが群がってきて私たちを妨害し、ときに私たちに様々な悪巧みをして、わたしたちから騙し取ったり、私たちを罠に嵌めようとしたりするからです。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   この世の中には、サタンの罠が何重にも仕掛けられています。   しかし、人々はそんなこととは露知らず、まんまとサタンに騙され、サタンの罠にはまって、いつしか自分でも気付かないうちに人生を破滅へと追いやっています。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   サタンは私たちの欠点・弱点をつついて攻撃してきます。   彼らは私たち人間を堕落させて救われないようにし、この世でもあの世でも地獄のような苦しい思いをしながら生活することを余儀なくするように仕向けます。   そのためにサタンは、ありとあらゆる攻撃を仕掛け、ありとあらゆる誘惑をしてくるのです。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   私たちが考える以上に霊界は私たちの近くにあって、神様もサタンも実はいつも私たちのすぐ近くにいます。   ところが、サタンが私たちのすぐ近くにいることを理解できる人は多くても、神様が私たちのすぐ近くにいることを理解できない人がこの世には余りにも大勢います。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   神様が常に私たちの近くにいて下さるのと同じく、サタンも常に私たちの近くにいます。   そしてサタンは、隙さえあれば、私たちにありとあらゆる非真理の言葉を囁きかけて、私たちを間違った道に誘導しようとしたり、罪を犯すように唆したりします。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   神様は御言葉を通して、サタンが常に私たち人類を虎視眈々と狙い、滅ぼそうとしていることを教えてくださり、そのサタンにどのようにすれば勝利し、サタンを滅ぼすことができるのかを教えてくださいました。   とはいえ、サタンは目に見えない存在なので、人によっては、サタンから狙われていてもよく分からず、サタンから攻撃されても気付かないことすらあります。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。   今の時代、人が何か少しでも悪事を働くなら、それがSNSなどで拡散され、直ちに社会的な信用や地位を失う時代になりました。   それに伴って、今や「悪を行えば滅びる」という聖書の認識が、この日本にもどんどん広く浸透しつつあります。 ...