RAPT | 牛乳の飲み過ぎが乳がんを誘発する。欧米食が日本にもたらした弊害。
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牛乳の飲み過ぎが乳がんを誘発する。欧米食が日本にもたらした弊害。

牛乳の飲み過ぎが乳がんを誘発する。欧米食が日本にもたらした弊害。

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西洋から様々な食文化が日本に入ってきたことによって、我々の食生活はとても豊かになりました。
 
もし私たちの食生活が未だに和食ばかりだったならば、やはりすぐに飽きが来て、食べることも余り楽しめなかったかも知れません。
 
我々日本人はこれまでずっと貪欲に他国の食文化を取り入れ、中華、フレンチ、イタリアン、アメリカン、インド、ベトナム、タイ等々、言っていれば切りがないほどありとあらゆる国の食を取り入れ、日本風にアレンジしてきました。
 
しかし、最近ではその豊かな食生活によって成人病を誘発したり、癌を誘発したりしているということが話題になっています。
 
特に添加物や農薬、遺伝子組み換え食品に関してはとても深刻な問題で、ある意味、これは私たちの人体にとって毒にしかなり得ない食べ物だということが分かっています。そのような毒物が私たちの食卓にいつのまにか当たり前のように紛れ込み、気付いてみると日本人の多くが毎日のように癌で死んでいるという状況です。
 
また、一昔前までは健康にいいと言われていた牛乳についても、最近では体に悪いという噂があちこちで聞こえてくるようになりました。しかし、それがどれほど深刻な問題かについては余り積極的な議論がなされず、一部の人だけが牛乳の弊害の深刻さを知っているのみという状況です。
 
率直に言うと、牛乳は乳がんを誘発します。男性の場合も、前立腺がんを誘発すると言われています。牛乳の中に含まれる多量の牛の女性ホルモンが、人間の体内のホルモンバランスを崩してしまうことがその大きな原因だと言われています。
 
しかし、こういった問題について政府は未だにはっきりと国民には知らせず、相変わらず学校の給食では牛乳を毎日のように提供しています。しかも、牛乳をやめると宣言した学校をマスコミが取り上げ、激しくバッシングするというひどい有様です。一部の生徒の「牛乳が好き」という、どうでもいい稚拙なコメントばかりを取り上げて、子供の楽しみを取り上げる傲慢な学校であるかのようにイメージ操作をするという悪質ぶりまで発揮しています。
 
とにかく人間が口にするものは、毒か栄養かのどちらかです。そして、その二つのうち毒の成分が大きいならば、なるべく口にしない方が賢明というものです。しかし、我々を影で密かに支配している金融ユダヤ人たちは、日々この世界の人口削減にいそしんでいます。それについては、以前にもこのブログで書きましたが、かのビル・ゲイツはマイクロソフトのCEOを辞任したかと思えば、ビル&メリンダ・ゲイツ財団なる製薬会社を作って、人を殺すためのワクチンを製造しています。
 
〈以下転載〉
 
【ビルゲイツの慈善事業の目的は、ワクチン等による人口削減】
 
マイクロソフト創設者であり、世界で最も裕福な男の一人、ビル・ゲイツは、自らの非課税財団(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)を通じて巨額の寄付をすることで、病気と戦い、アフリカの食糧不足を解決し、貧困を軽減している慈悲深い博愛主義者のイメージを醸し出している。
 
最近のカリフォルニアでの会議で、ゲイツは彼の慈善事業の目的を明らかにした。
 
その目的とは、一般には殆ど認識されていないが、「人口削減」だった。「優生学」と言えばわかる人もいるだろう。
 
このカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定のTED2010会議で、ゲイツは、「ゼロへの革新」と題した演説を行った。
 
2050年までに世界全体の(人間由来の)CO2排出量をゼロに削減するという科学的にバカげた提案をしたが、話を始めて4分半ほどで、こう断言した。
 
「何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10~15%は減らすことができるだろう。」
 
簡単に言えば、世界で最も強力な男の1人が、人口増加の抑制のためにワクチンを活用することを望んでいると明確に発言したのである。
 
何ら力のない人間が話しているのではなく、実際にワクチン事業に大きな影響力を持つビル・ゲイツが言っているのだ。
 
エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供すると発表している。
 
出典 内海医師のウォール
オリジナル・そのときの映像

 
〈転載ここまで〉
 
このように世界の支配層であるエリートたちには、我々のような普通の人民に対する強い悪意がありますので、その配下にある政府やマスコミが、健康について正しい情報を流してくれるはずもありません。彼らは嘘をついて私たちの健康に害のある話しかしてくれないのです。
 
彼らは自分たち支配層の中では人体によいものを食べ、毒となるものは食べません。ですから、彼らは比較的、長生きをしている人が多いです。彼らの大ボスであるディビッド・ロックフェラーも今年で98歳になりますが、未だに元気に生きています。もっとも、最近はあまり人前に顔を出さなくなったので、少しは身体の衰えが見えはじめているのかも知れませんが、つい数年前まではとても90歳を越えているとは思えないほど元気そうにテレビに映っていました。以下がその証拠となる動画です。
 
〈動画〉慈善事業家のデイヴィッド・ロックフェラーさんへの2002年のインタビュー映像
 
とにかく、ご自分の健康管理については、あまり国やマスコミの垂れ流す情報を信用しないことです。過去にも、あるテレビ局が納豆でやせるとか根拠のない番組をつくって叩かれていましたが、ダイエットに効果がないとか、それぐらいのレベルの話ならまだ大した問題ではありません。この牛乳の問題については、癌になるかどうか、つまり生きるか死ぬかにかかわる一大事なのです。
 
牛乳と乳がんの関係について、詳しくは以下のリンクをご覧下さい。非常に長い文章ですので、全て読むには時間がかかると思いますが、ざっと断片的に読まれて、牛乳がなぜ身体に悪いのか、その根拠を簡単に掴んでおくといいと思います。
 
乳製品をあまりとらない中国人には乳がんがないという事実だけでも知るに値する貴重な情報だと思います。
 
〈重要リンク〉牛乳と乳がん
 

1Comment
  • アカチャレ
    Posted at 16:14h, 20 7月

    やべえ…牛乳めっちゃ好きだ…

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